UNIQUENESS
ブラザーらしさ
COMMON
THINGS
社内あるある話
働き方編
海外との
コミュニケーションが多い
世界40以上の国と地域に製造・開発・販売を担うグループ拠点があり、日常的に海外とコミュニケーションをとっています。自然と英語力も身につきます!
働き方は
人によって様々
フルフレックスのため、始業・終業のタイミングは自由。「予定を楽しもう」と早めに帰る時もあれば、「今日中にきちんと終わらせて、明日ゆっくりしよう」と遅くまで頑張る時もあります!
子育てに積極的な
社員が多い
男女問わず多くの社員が育休をとるブラザー。子育て中でも働きやすいように、制度面だけでなく、社内の雰囲気からも後押しを感じます!
カジュアルな服装で働いている
ブラザーの服装ルールは、「TPOに応じて、相手に不快な印象を与えないこと」と「安全衛生ルールを順守すること」。ジーンズやTシャツもOKで、多くの社員が”自分らしい”服装で働いています!
オンラインの業務環境が
整っている
在宅勤務や海外出張などで、部門全員がオフィスに揃うことは珍しいかも。それでも一体感をもってプロジェクトを推進できるように、オンラインでも連携して業務に取り組める環境が整っています!
モノ創り編
“At your side.”
が合言葉
お客様の立場に立って、物事を考えることを何よりも大切にするブラザー。「もっと”At your side.”に考えよう!」という言葉を、打ち合わせだけではなく、些細な会話の中でもたくさん耳にします!
部門間の垣根が低い
「お客様のために」と、企画・開発・製造・販売など、様々な部門がワンチームでモノづくりに取り組んでいます。他部門の困りごとにも積極的に協力しています!
製品を
我が子のように扱う
自分が企画・開発した製品を「この子」と呼ぶ社員もいます。それだけの愛着や想いを持って開発に取り組むと、自分の作品を世に生み出せたという感覚を味わえます!
必要なモノは、自分たちでつくる
なんでも外部から調達するのではなく、必要な機械や部品は自分たちで作ってしまうこともあります。それが独自技術につながり、新たな事業や製品の競争力につながっています!
失敗を次の成功に
実現できるか一見難しそうな案であっても、挑戦することを大切にしています。時代やニーズを先取りしすぎて、失敗することもありますが、それを次の成功に繋げようとする文化があります!
社内コミュニケーション編
質問に対する
回答が丁寧
「1」の質問を投げかけると、「10」を返してくれる人ばかり!親身に教えてもらえるので、仕事の理解が一気に進みます!
誰であっても
「さん」付け
新入社員から社長まで、全員が「さん」付けで呼び合っています。池田社長もみんなから「池田さん」と呼ばれています!
イングリッシュネームで
呼ばれる社員も
「マギーさん」や「テッドさん」など、海外拠点のメンバーからつけてもらったニックネームが、そのまま社内での呼び名になっている日本人社員がいます!
色んなところで
社員同士がつながっている
仕事やプライベート、会社のクラブ活動などで社員同士が繋がっています。部門や年齢の枠を超えて、意外なところで面白いつながりがたくさん生まれています!
食堂や購買で
コミュニケーションが弾む
食堂や購買に行くと、だいたい顔見知りに会って会話が弾みます。社長や役員が購買の列に並びながら、社員とラフな会話をしている様子をよく見かけます!
ブラザーここが大好き編
会社での居心地がいい
趣味の話で盛り上がったり、お土産を交換したり、気軽なコミュニケーションが多いので、毎日気持ちよく働けています!
やりたいことを提案できる
自分が必要と思って提案したことを後押ししてもらえる雰囲気があるので、挑戦したい人にとって、ブラザーは理想的な環境だと思います!
ブラザー好きな社員が
ものすごく多い
仕事内容、働き方、人間関係などの、どれか1つというわけではなく、「全部ひっくるめて好き」という声をよく聞きます。そうしたポジティブな気持ちが循環して、社風の良さに繋がっていると感じます!
日常で製品を見かけることが
たびたびある
お店でブラザー製品を見かけるだけでなく、テレビドラマにも登場することがあり、そのたびに誇らしくなります!
新しいモノ好きの人が多い
特にエンジニアは、新しいガジェットやテクノロジーが好きな人が多く、話題が尽きません。話すだけで、刺激と学びがあります!