1分でサクッと知れる!Brother Brotherって将来性どうなの?という人に伝えたい事実

Brother “いま”
事業ポートフォリオ

プリンティング・
アンド・ソリューションズ事業

売上の62.6%

みなさんの心の声 1

プリント関連事業が
60%を占めるって
これからの時代は
どうなるの?

#DX

#デジタル文書

#ペーパーレス

慌てないで!
ブラザーだって
色々と考えています。

順にお伝えしていきましょう。

2024年度

事業分野別売上収益構成比は、プリンティング・アンド・ソリューションズ事業が62.2%、インダストリアル・プリンティング事業が15.7%、マシナリー事業が7.7%、パーソナル・アンド・ホーム事業が6.5%、ネットワーク・アンド・コンテンツ事業が4.4%、ニッセイ事業が2.3%、その他1.2%。計8,766億円。

2030

2030年は、産業用(B to B領域の製品)が5,000億円、プリンティング(家庭用・オフィス用プリンター機器など)が4,000億円、ホーム・カルチャー他が1,000億円の計1兆円

産業用(BtoB領域)
50%まで拡大し
主力領域にする!

産業領域
取り組む理由

REASON 01

ブラザーがまだ開拓中の市場

成長の見込みが高い

REASON 02

昨今、産業の現場は課題が多い

ニーズの宝庫

コスト高、労働力不足、労働環境の改善、CO2削減

みなさんの心の声 2

ニーズに応えていくための
具体的な戦略はあるの?

もちろん!
すでに産業用の
取り組みは
始まっており、
事業化されています。

しかも、意外と身近なものに
ブラザー製品が
使われているんです。

製品画像1 製品画像2 製品画像3

たとえば、
自動車部品
医療機器などの
金属加工に!

飲料品や日用品の
パッケージラベル
印刷に!

PCなどに使われる
電子部品
建築に使われる
木材への印字にも!

こんなものまで!

猛暑の物流現場の環境を改善!

フォークリフト用の
スポットクーラー

2台のフォークリフト

ここに紹介しきれない
取り組みもたくさん。

ブラザーは
もっともっと
成長していきます

関連情報はこちら
ブラザーのビジネス紹介

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