内定者たちの声 #04

獨協大学 経済学部

選考を通じて、ブラザー販売は「人の気持ちを考えてくれる会社」だと実感しました。

ブラザー販売に入社を決めた理由

海外留学のため、1年遅れの就活になりました。当初は航空・旅行業界を志望していましたが、新型コロナで先行きが不透明になってしまい、ブラザー販売に入社した同級生に相談したんです。すると、私が就活の軸にしている“社員を大切にする会社”への就職が、ここなら叶うかもしれないよとアドバイスをくれました。社会人になることをネガティブに考える人が多い中、その友人は「研修が楽しい!」とか「配属が楽しみ!」などポジティブな気持ちを抱いていたのが印象的でした。
ブラザー販売の最終面接が、ある旅行会社と重なってしまったのですが、これからの生活の多くを占める仕事だから、希望を持って働ける会社のほうがいいと感じて、ブラザー販売の面接に臨むことを決心しました。

ブラザー販売の選考を受けて感じたこと

まず感じたのが、他企業の面接で体験した「圧」のようなものがないということでした。人事の方が話しやすい雰囲気をつくってくれたので、落ち着いて面接に臨むことができました。
社長・役員面談はさすがに緊張しましたが、社長が気さくに話しかけてくださったので、私も自然体で話すことができました。学生時代のアルバイトや留学のこと、TOEICの話題などで盛り上がりました。大学の先輩から「入社するのは結局、面接が楽しかった企業だよ」と聞いたことがあり、「こういうことか!」と実感しました。
面談が始まる前に、人事の方が私の緊張をほぐそうと話しかけてくれたのも印象に残っています。「人の気持ちを考えてくれる会社なんだな」ということがよくわかりました。

充実した就活にするためのコツ(後輩へのアドバイス)

新型コロナの影響でリモートでの就活が進んでいると思います。移動時間を節約できたり、体力の消耗を防げたりというメリットをぜひ活かしてください。特に説明会は、今までよりも多くの企業に参加できると思います。すでに業界を絞っている方でも、別の業界を見ることで新たな出会いや発見があると思います。
面接直前まで自宅でリラックスできるのもリモート就活のメリットです。画面越しだと表情が伝わりにくいので、少しオーバーなくらいでちょうど良いかもしれません。あとは、就活には準備と練習が大切です。私は就活専用のノートを用意して気づいたことをこまめに書き込み、社長面談の前にはパソコンに経営者の写真を大写しにして、緊張せずに話すトレーニングを何度も行いました。

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