内定者たちの声 #01

三重大学 人文学部

夏のインターンシップを通じて、ブラザー販売の営業の仕事をリアルに感じることができました。

ブラザー販売に入社を決めた理由

大学に入学して最初にできた友だちに誘われる形で大学祭の実行委員会に入ったのですが、その醍醐味に魅了されて活動にのめり込み、3年次には実行委員長を務めることになりました。大学祭の経験から、自分で考え企画したことを、まわりを巻き込みながら実現していく仕事に就きたいと考えるようになりました。
ブラザー販売を知ったきっかけは、3年生の8月に偶然見つけて参加したBtoC営業を体感できる5日間のインターンシップでした。そこで営業の仕事をリアルに感じることができ、ブラザー販売が第一志望になりました。秋に行われた1DAYセミナーにも2回参加し、大学祭の準備と並行しながら計3回のインターンシップを経験しました。大学祭の経験から感じたこと、インターンシップで体験したことを活かし、熱意をしっかりアピールすることで内定を得ることができました。

インターンシップに参加して得られたこと

8月に参加したインターンシップは、コンシューマ営業部の3人の先輩に同行し、その活動を体感するというプログラムでした。主な営業先は家電量販店で、プリンター売り場のレイアウトや設置パネルなどの提案を行いました。
印象的だったのは、3人ともに営業スタイルやスタンスが大きく異なっていたことです。最初の先輩はお客様と友人のように接し、次の先輩は入社1年目なので自分の営業スタイルを模索中とのことでした。最後はベテランの方で、真摯にお願いをしてしっかり交渉していくスタイルでした。初日の先輩が話してくれた「この仕事には正解がないから」の言葉の意味を実感できる、素晴らしいインターンシップでした。
「営業スタイルをどこまでも追求できる仕事に自分も挑戦してみたい!」そう強く感じました。

充実した就活にするためのコツ(後輩へのアドバイス)

正式な情報解禁は大学3年生の3月ですが、就活は3年生の夏から始まっていることを意識してください。私は夏のインターンシップに参加したのですが、もし行っていなかったらと思うとゾッとします。実際に経験してみて、4年生から本腰を入れたのでは遅すぎると痛感しました。もし夏からスタートできなくても、秋冬のインターンシップに参加するのとしないのでは大違いです。後輩たちには、早め早めのスタートを口を酸っぱくして伝えています。
また、就活で最も重要なのは情報収集です。アンテナを張り、生の情報をできる限りたくさん集めることが成功の鍵だと思います。状況が変わって大変なこともあると思いますが、後悔のない就活ができるよう頑張ってください!

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