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内定者の声
VOICE01
愛知県出身
営業職として成長しながら
人を笑顔にしたい。
学生時代はアルバイト先のコーヒーショップでのイベント運営や、部活動の部長や生徒会の役員として仲間を引っ張る経験をしてきました。成長意欲が強く、人を笑顔にするのも好きなことから、自分の力でお客様の笑顔を生み出せる営業職を志望しました。好奇心に従っていろいろな業界の30社以上を見てきた中で、ブラザー販売なら製品を通じて自分の思いを叶えられそうだと思いました。就活中に興味を持ったマーケティングの仕事に挑戦できそうなのも魅力でした。最終的には5~6社から内定をいただきましたが、ブラザー販売に迷わず入社を決めました。
“At your side.”の理念は
まさに自分がしたいこと。
仕事内容も決め手ですが、一番は企業理念に共感したことです。「At your side.」という言葉には、ただ寄り添うのではなく、より相手のことを理解して喜んでいただくという想いが込められ、ブラザー販売が単なる販売会社ではなく、マーケティング会社であることを表していると思いました。社員一人ひとりがお客様に対して何ができるかを考え、新しい価値提供をしていこうというスタンスも感じられました。私も営業活動を通じてお客様の意見を開発へ橋渡ししながら、自分なりの「At your side.」の形を見つけ、「ビジネスに活力を」というビジョンを実現していきたいです。
VOICE02
埼玉県出身
関わる人と、仕事を通じた
成長感を重視。
出身地の関東で営業職を志望し就活をスタートしました。最初は自分の興味のあることに関わりたいと考えて、食品メーカーや食品商社を中心に見ていましたが、ブラザー販売で接した社員の方がどの人も、学生を一人の人として向き合ってくれるのを感じ、会社選びの軸として“人”を重視するようになりました。もう一つ重視したのが、チャレンジを通じて自己成長できること。塾のチューターのアルバイトで指導の難しさという壁を乗り越えた経験から、自分が成長して、その成果を相手に還元でき、やりがいを感じられる仕事がしたいと思うようになりました。
関東勤務へのこだわりを
上回る本質的な魅力。
ブラザー販売なら、愛知県や全国の他の事業所勤務になってもかまわないと思えたし、本社所在地も気になりませんでした。ブラザー販売にはそれだけの魅力がありました。仕事に関しても、多くの人が利用する家電量販店などを担当し、先輩のサポートを受けながら、若いうちから裁量を与えられ責任ある仕事にチャレンジできる環境があります。最初に考えていた、何となく好きなことに関わりたいという表面的な理由でなく、人間関係や成長という自分が大切にしたい軸で就職先を選ぶことができて、本当によかったと思っています。
VOICE03
愛知県出身
研究開発よりも、
自分の得意を活かせる仕事を。
大学院で研究に取り組む中で、夜通し考えてもアイデアが出ず精神的に消耗する経験をして、ゼロから何かを生み出すことが自分にはあまり向いていないと気づきました。一方で、研究発表のように成果を誰かに伝えることは楽しいと思えました。ブラザー販売は、理系でも研究開発ではなく品質評価や修理がメイン。まずは製品知識をしっかりと学んだうえで、ユーザーの意見を開発部門に「伝える」役割があることを知りました。さらに営業担当と同行してお客様に使い方やメンテナンス方法をご説明し、製品を長くご愛用いただくためのサポートを行うことで、「伝える」ことを通じてユーザーのお役に立てる仕事に大きな価値を感じました。
安心して仕事に
没頭できる社内環境。
仕事内容に加えて重視したのが会社の雰囲気です。緊張感がありすぎると楽しく働けないし、集中もしづらいと思ったので、安心して仕事に没頭できる社内環境かを気にしました。ブラザー販売は人事担当の方が学生のどんな質問もきちんと受け止め真摯に答えてくれて、本音でコミュニケーションができそうな社風を感じました。ここならマイナスの意見も建設的な話し合いに変えていけると確信できたことが、入社を決めた大きな理由です。また1人あたりの売上高が高く昇給が期待できる環境がありながら、社員が働きやすい風土が醸成されており、私に合っていたことも理由です。
VOICE04
岐阜県出身
多くの企業を見る中で
就活の軸が見つかった。
就活当初は、友人たちと違ってやりたいことが決まっていない自分に焦るばかりでした。まずはいろいろな企業や職種を知ろうと、大学で所属していたアナウンス部に近いエンタメや広告の業界に始まり、イベント会社やコンサルタント、金融など、思いつく限りのセミナーや説明会に参加。その中の1社が、アルバイト先のコーヒーショップチェーンでドリンクに貼るラベルのプリンターを見て興味を持ったブラザー販売でした。今思うと、やりたいことが決められなかったのは単に知らなかったから。就活は大変でしたが、多くの選択肢を知ることの大切さを学べたすごく意味のある時間でした。
企業としての誠実さと、
挑戦したくなる仕事。
まず魅力に感じたのが、企業としての誠実さです。私は企業の就活生への対応には、その企業の社会への姿勢が表れると思っています。ブラザー販売は、内定後のOB訪問や細かい質問にも誠実に対応してくれて、入社後も大切にしてくれる会社だと感じました。もう一つの決め手は、やりたいと思える仕事があること。自社製品を通じてお客様の課題を解決するBtoB営業は、自分の力で価値を生み出せるやりがいがあり、もっと知りたい・挑戦してみたいという意欲をくすぐられました。大学の部活動でラジオ番組を企画した経験もあり、販促セミナーなど効果的にブラザー製品を売り込む企画に挑戦したいですね。
VOICE05
愛知県出身
モノを通じて生活を豊かにできる
営業職を志望。
営業職を志望して活動する中で、「目に見えるモノで生活を豊かにしたい」と思うようになり、自動車部品などのメーカーを志望しました。重視したのは、若いうちから裁量を持って働けるかどうかです。小学校から大学まで軟式野球で全国を目指し、1本のヒットで「次も頑張ろう!」とモチベーションが上がったように、仕事でも貢献できた実感が意欲につながると思ったんです。部活と勉強のメリハリと同じく、仕事を頑張った帰りにサウナに寄ったり、休日は大好きなテーマパークを満喫するなど、メリハリを付けられる環境であることも重視しました。
選考過程で成長につながる
アドバイスをもらえた。
住宅補助などの福利厚生やフレックス制度も理由ですが、最大の決め手はセミナーでの人事担当者の対応です。グループディスカッションの後、一人ひとりに丁寧なフィードバックをしてくださって、私の場合は「前半はよかったが、後半は自信がなく見えた。大きな身振りを交えて伝えよう」とアドバイスをもらいました。その後の選考では「自信を持って!」と自分に言い聞かせ、変化したのを実感できました。また内定承諾後の内定者交流会にて、コミュニケーションに積極的で会話が弾む内定者の仲間に出会い、この会社に決めて良かったと心から感じました。入社後は、同期と互いに支え合い、切磋琢磨しながら共に成長していきたいと考えています。
内定者DATA
内定者~入社5年目までの社員の入社時データを集めました。
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