導入事例株式会社ジョイフル 様

食材管理業務負荷の低減と
食の安全・安心を実現!

  • 食品表示/食材管理
  • 小売/卸
  • ラベルプリンター
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だから私は、
ブラザーを選びました! sankaku

  • 導入の背景

    アナログ作業・目視による食材管理は、時間・手間がかかり業務効率の改善を検討。

    • ハンドラベラーによるシール発行
    • 目視による期限チェック
    • 業務効率の改善検討

    ファミリーレストランジョイフルでは解凍・開封・仕込みを行った際の期限管理を、ハンドラベラーを使用して管理していました。日時調整を手動で行うアナログな作業は、時間と手間がかかっていました。また、期限チェックを目視で行っていたため人的ミスのリスクもあり、管理方法の改善と業務効率のさらなる向上のためにデジタルな仕組みとラベルプリンターの導入を検討していました。

  • 選択した理由

    二次元コード付き食材管理ラベルとハンディターミナルで食材管理の手間を大幅に削減する仕組みを構築。

    • ラベル発行の操作性の高さ
    • 食材ごとの期限を二次元コード化
    • 二次元コードを読み取るだけの簡単チェック

    全国に600以上と店舗数も多く、幅広い年齢のスタッフがいるため、誰でも簡単にラベルが発行できるラベルプリンターを探していました。ブラザーのラベルプリンターは消費期限が印字されたラベルを簡単に発行できる点が魅力的でした。また、期限のチェック方法についてハンディターミナルを利用して二次元コードを読み込む、簡単かつ効率的に食材の期限管理ができる仕組みをご提案いただいたことが決め手となりました。

  • 導入の成果

    業務効率の改善と作業時間の大幅短縮を実現。お客様へのサービスも向上。

    • 食材管理ラベルの視認性向上
    • 期限チェック業務の大幅短縮
    • 剥がしやすいカスタムラベル
    step1

    本格導入後、現場からは「期限管理ラベルのサイズが大きく見やすくなったため、業務が楽になった」という声が上がっています。また、1日複数回実施していた食材の期限管理のチェック時間も大幅に短縮されました。短縮できた時間を他の作業に割り当てることで、お客様に提供するサービスの向上につながりました。
    また、トライアル検証で課題となったラベルの剝がしにくさへの対応策として糊殺し処理がされた剥がしやすいカスタムラベルもご提案いただき、業務効率改善につながりました。

インタビュー動画



ポイント解説


Before After

導入企業プロフィール

株式会社ジョイフル

設立
1976年5月20日
店舗数
661店舗(FC含む 2025年6月30日時点)
本社
大分県大分市三川新町一丁目1番45号
URL
https://www.joyfull.co.jp
「株式会社ジョイフル」のサイトへリンクします
お客様の声

業務効率の改善、時間短縮したことでお客様へ
提供するサービスの向上につながりました。

株式会社ジョイフル |店舗システム開発部店舗システム開発課

アシスタントマネージャー 福地 靖彦 様



販売会社の声

事前調整で役割が明確になり、
安心して導入できました。

日野出株式会社

大分店 店長 久保 智 様

導入製品

TD-2350DSA

TD-2350DSA[新しいウィンドウ]

カラー液晶ディスプレイ搭載 ハンドル付き感熱ラベルプリンター

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