アイコン

j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会

公開日:2026.09.18

j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会 j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会

概要

SPEEDIOは2026年11月12日(木)~11月14日(土)に開催されるj-dec2026日本ダイカスト会議・展示会に出展いたします。

現場のニーズに応える「削れる30番」SPEEDIO。
新開発の64本工具搭載コンパクトマルチタスクマシンをはじめ、バリ取り作業の人手不足を解消し効率的な機械化を実現するデバリングセンター DG-1など、生産性向上に貢献する製品をご用意しております。

イベント概要

イベント名 j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会
公式サイト j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会[新しいウィンドウ] (「j-dec2026 日本ダイカスト会議・展示会」のサイトへリンクします。)
会期・時間 2026年11月12日(木)~11月14日(土)
9:00~17:00(※初日は開会式終了後9:30開場 最終日は13:00まで)
会場 みなとみらいパシフィコ横浜[新しいウィンドウ] (「みなとみらいパシフィコ横浜」のサイトへリンクします。)
ブースのご案内 Dホール F-29
会場案内

展示機種

M300Xd2-64T

  • 技術
    展示
    M300Xd2-64T

    従来比2倍以上の工具搭載を実現した コンパクトマルチタスクマシン

    省スペース、工程集約に加え、搭載可能な工具本数を飛躍的に増加。
    これにより、工具交換の効率化を実現し、 現場の生産性向上を可能にします。

    M300Xd2-64Tの加工エリア
    高精度な多工程加工を
    実現する加工エリア
    M300Xd2-64Tの64本マガジン
    64 本マガジンにより
    工程集約をさらに推進

デバリングセンター DG-1

  • デバリングセンター DG-1

    変種変量生産のダイカスト素材における バリ取り作業の機械化を実現

    バリ取り加工立ち上げ工数が約30%に
    手作業に頼りがちなバリ取りを機械化し、 人手不足と過酷な作業環境を解消

バリ加工立ち上げ工数を従来システムから70%削減! 代表点のみの教示で加工経路を自動生成 →
NCコード知識不要で経路補正 → 加工プログラム自動変換
加工立ち上げ工数約70%削減

ダイカスト素材のバリ取りに特化した専用設備。パーティングライン(膜バリ)、ゲート、オーバーフロー、押し出しピン跡など、さまざまなバリに対応します。
会場ではティーチング操作やデモ加工をご覧いただきながら、バリ取り自動化による省人化・生産性向上をご体感いただけます。

HU550Xd1

  • HU550Xd1

    多面加工が必要な大型・長尺ワークに対応

    治具エリア⌀680mm傾斜ロータリーテーブルを搭載した横形モデル。
    高剛性・高精度の5軸加工で、複雑形状も一発加工。
    多面加工・工程集約で段取り回数を大幅に削減できます。

    「HU550Xd1」 製品情報

  • この記事をシェアする
  • X アイコン
  • LINE アイコン

資料ダウンロード アイコン資料
ダウンロード

工作機械・マシニングセンタについてさらに詳しい資料をダウンロードいただけます。

このページをシェアする