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Foundry Tech + Expo 2026

公開日:2026.07.17

Foundry Tech + Expo 2026 Foundry Tech + Expo 2026

概要

SPEEDIOは2026年9月9日(水)~9月11日(金)東京ビッグサイト 南ホールで開催されるFoundry Tech + Expo 2026に下記の内容で出展いたします。

今なお手作業に頼るケースが多いダイカスト素材のバリ取り工程。
ブラザーのデバリングセンター DG-1は、変種変量生産に対応しながら、誰でも扱いやすい操作性でバリ取りの自動化を実現。人手不足や作業環境改善といった製造現場の課題解決をサポートします。

イベント案内

イベント名 Foundry Tech + Expo 2026
公式サイト Foundry Tech + Expo 2026[新しいウィンドウ]
(「Foundry Tech + Expo 2026」のサイトへリンクします。)
会期 2026年9月9日(水)~9月11日(金)
10:00 ~17:00 ※最終日11日(金)は16:30まで
会場 東京ビッグサイト 南ホール[新しいウィンドウ]
(「東京ビッグサイト 南ホール」のサイトへリンクします。)
申込方法 公式サイトより 事前来場登録をお願いいたします。
Foundry Tech + Expo 2026 事前来場登録[新しいウィンドウ]
(Foundry Tech + Expo 2026サイト事前登録ページへリンクします。)
当日の展示・加工 デバリングセンター DG-1:バリ取りデモ加工。ティーチングコントローラーを使って操作実演、体験。
ブースのご案内 南4 C015
東京ビッグサイト 南4ホール C015

展示予定製品

デバリングセンター DG-1

  • 「デバリングセンター DG-1」 製品情報

    変種変量生産のダイカスト素材における バリ取り作業の機械化を実現

    バリ取り加工立ち上げ工数が約30%に
    手作業に頼りがちなバリ取りを機械化し、人手不足と過酷な作業環境を解消

バリ加工立ち上げ工数を従来システムから70%削減! 代表点のみの教示で加工経路を自動生成 →
NCコード知識不要で経路補正 → 加工プログラム自動変換
加工立ち上げ工数約70%削減

ダイカスト素材のバリ取りに特化した専用設備。パーティングライン(膜バリ)、ゲート、オーバーフロー、押し出しピン跡など、さまざまなバリに対応します。
会場ではティーチング操作やデモ加工をご覧いただきながら、バリ取り自動化による省人化・生産性向上をご体感いただけます。

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