福祉でのお悩みをフラットに!
「フラット12」が
変えた、
教材づくりと
子どもたちとの時間
児童発達支援・放課後等デイサービス
あぁどばぁく舞 代表理事・吉本卓 氏
子どもたちそれぞれの特性に合わせ日々教材を手作りする児童発達支援の現場。「フラット12」を導入したことで、教材作成や事務の負担を解消し、職員が本来の支援に専念できるようになり、劇的な変化をもたらしました。
Before
- 消耗品の在庫管理や年度替わりの大量印刷による予算変動が、現場の大きなストレスだった。
- インク代を気にして教材は白黒中心。
After
- 「プリンターのことを一切考えなくていい」環境に。
- カラーもモノクロも定額なのでカラー教材を惜しみなく印刷できる。
インク発注や予算管理の負担から解放
「インクが切れる前に届く」安心感。
月ごとの印刷枚数の増減も定額でカバー。
インクが少なくなると、自動的に新しいインクが届く仕組みにより、在庫管理や発注作業は一切不要になりました。以前は予備のインクを何色もストックし、管理するだけでも現場の負担となっていました。
また、行政への提出書類などで印刷枚数が急増する年度替わりの時期も、枚数を年次で管理する「フラット12」なら、月ごとの予算増減に一喜一憂する必要がありません。事務的な心理ストレスがなくなった価値は、日々の支援に集中する上で想像以上に大きなものとなっています。
故障時にはすぐに駆けつけてくれて
本業を止めない
子どもたちが走り回る現場でも安心。
高耐久設計と万全のサポート体制。
子どもたちが元気に活動する福祉の現場では、機器の耐久性も欠かせないポイントです。導入したプリンターはコンパクトながら非常に頑丈で、数年にわたり安定して稼働しています。過去に一度だけトラブルが生じた際も、電話一本ですぐに保守員が駆けつけてくれたため、支援業務に一切の支障を出さずにすみました。
この「止まらない」安心感こそが、現場の信頼を支えています。
コストを気にせず「カラー」で
子どもの意欲を引き出す
「視覚的なわかりやすさ」が成長を加速。
定額制だからできるオーダーメイド教材。
子どもたちの特性の種類や程度は千差万別なため、市販の教材だけでは対応しきれないニーズが数多く存在します。以前はインク代の負担を考え、つい白黒で印刷しがちでしたが、「フラット12」は印刷上限枚数がカラーとモノクロで分かれていません。子どもたちにとって重要な「色彩」をいかし、毎日15〜20枚ものカラー教材を子どもの人数分、惜しみなく用意できるようになりました。「リンゴの色は赤」と鮮やかに伝えることで、子どもたちの学習意欲や集中力が目に見えて向上し、現場のテンションも確実に変わっています。
Wi-Fi印刷とデータ管理で
「教材管理」をスマートに
探す手間も、保管スペースも不要。
必要な分だけその都度印刷するスタイルへ。
膨大な量の教材を紙でストックするのをやめ、子ども別のフォルダによるデータ管理へと移行しました。職員は、Wi-Fi経由でスマートフォンやタブレットから必要な教材を選んで送信するだけで、現場ですぐに印刷ができるように。これなら教材を探す手間も、ストックを切らす心配もありません。紙の管理から解放されることで、職員はその時間を子どもたちと向き合うために使えるようになっています。
煩わしさから解放され、プリンターのことを一切気にせず、目の前の子どもたちに集中できる。それが、「フラット12」を選んで一番良かったと感じている理由です。
導入プラン:
A3インクジェット複合機
月額料金 11,000円(税込)※1
印刷上限枚数/年※2 30,000枚