A3対応
プリンティング
高画質・高精細で
図面の印刷にも
コンパクトで
限られた
スペース
にも置きやすい
なのに多機能
建築・不動産業界で事業を行うみなさま
プリンター・複合機の選定に
お悩みはありませんか?
- オフィスや自宅の限られたスペースで、
多機能に使いたい - 図面や間取り図をキレイに印刷したい
- 複合機導入後のコストは抑えたい
- 複合機の耐久性や保証はしっかりした
内容を選びたい
ブラザーのA3ビジネス
インクジェット複合機が
高耐久
・
高品質
・
低コストで
お悩みに寄り添います
CASE:1 オフィスや自宅の限られたスペースで、多機能に使いたい
CASE:2 図面や間取り図をキレイに印刷したい
CASE:3 複合機導入後のコストは抑えたい
*1:使用したインクカートリッジはファーストタンクモデルはLC517XLシリーズ、レギュラーモデルはLC512XLシリーズです。初回セットアップ時に使用したインクカートリッジではなく、2回目以降に使用した交換用インクカートリッジで算出。 *2:ENERGY STAR Ver 3.2のテスト方法と同じネットワーク接続を使用して機械を接続した場合の測定値です。電力消費量は、使用環境や部品の摩耗によりわずかに変動します。 *3:MFC-J7700CDWは除く。 ※ 測定データ・測定条件については、ブラザーホームページをご確認ください。
CASE:4 複合機の耐久性や保証はしっかりした内容を選びたい
*1:解像度:普通、環境:常温常湿、片面印刷時、印字パターン:ISO/IEC 24734。弊社内環境においての計測結果に基づきます。廃インクパッドについては、月間使用ページ1,000~5,000ページ時の計測結果に基づきます。環境によっては30万ページより前に、廃インクパッドの交換が必要になる場合もあります。*2:3年間の無償修理を保証するものではございません。 プリンター本体をインターネットに接続できるネットワーク環境でご使用することが条件となります。詳細はブラザーのホームページをご確認ください。
導入事例建築設計でA3を活用!
スキャン機能をフル活用
設計の仕事を
より早く・便利に
建築家・若原 一貴氏Wakahara Kazuki
1971年東京生まれ。’94年日本大学芸術学部卒業。同年、横河設計工房へ入社後、2000年に若原アトリエを設立。’17年に「浅草の住宅」第34回住まいのリフォームコンクールなど、コンテストの受賞歴多数。’22年から日本大学芸術学部デザイン学科教授に就任。
印刷スピードが速くてストレスフリー、作図した線や色味の再現性も高い。
プリント機能に求めるのは、作図した線や色味の再現性です。全色顔料インク(4色)で、色鉛筆で色付けした図面をスキャンして印刷する場合もかなり近い色味で再現、線が途切れてほしくない図面の端まで、くっきりと印刷されます。
スケッチや図面だけでなく、
建材カタログやアイデアの引き出しとなる
印刷物などをスキャンして電子化。
細かい線や絶妙な色味など、細かく表現できるスキャン品質にとても満足しています。スキャンしたものを仕事で活用するのはもちろん、大学の授業で参考資料として生徒に見せることも。データ化しておけば、どこでもデータを取り出せとても便利なので、印刷物をスキャンして電子化しておく使い方は、設計事務所の方にはぜひおすすめしたいです。
大学の研究室にもブラザーの同機種のプリンターを導入。
アトリエと研究室の2拠点に同じプリンターがある環境は、スキャンしたデータの管理に非常に便利です。学生にも課題や修士制作などにスキャン、プリントともに活用させ、実務に近い環境で研究に取り組ませています。