物語コーポレーション 人形町 源の屋

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    焼肉店

    人形町 源の屋様は、直営による経営とフランチャイズを全国展開する「物語コーポレーション」の新業態。グループ初の都心型小規模店舗フォーマットの焼肉店として2016年に開業。2017年には炭火七輪をテーブルに置く昭和レトロなデザインにリニューアルしています。

    開 業
    2016年(2017年3月リニューアル)
    所在地
    東京都中央区日本橋人形町1-4-13 重本ビル1F
    URL
    http://www.gennoya.jp/(「人形町 源の屋」のサイトへリンクします)

導入目的: 本部とのやり取りに必要な各種帳票類の出力、店舗で使用するPOPの出力
導入製品: MFC-L9570CDW

  • 起動も印刷も速い 高速印刷
  • 経費削減に貢献 低ランニング
    コスト
  • 直感的に使える 大型
    タッチパネル
    液晶

本部とのやり取りで大量の帳票を出力。
プリントスピードと低ランニングコスト、
迷わず使える操作性の良さに驚いています。

操作性の良いカラーレーザー複合機

人形町 源の屋 店長 國分淳志 様

当店はグループの中でも新業態の店舗。2016年にオープンしたのですが当初はなかなか軌道に乗り切れず、私は2017年に店を引き継ぐ形で店長に就任し、店舗のリニューアルを任されました。その中で大きな課題意識を持って取り組んだのが、バックヤード業務の効率化。それまでは家庭用インクジェットプリンターとファクス機を併用していましたが、今回ブラザーのカラーレーザー複合機を導入することで、業務効率の向上と経費削減を実現しました。

リバーサイド内科クリニック 院長 山下郡司 様

だから私は、ブラザーを選びました!

  • 導入の背景

    本部とのやり取りに各種帳票類の大量出力が必要。

    導入の成果

    起動も印刷も速い高速印刷

    起動も印刷も速い高速印刷

    MFC-L9570CDWは、カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷(A4・標準用紙トレイ)。当店では、グループ本部とのやり取りをするための帳票類やスタッフのシフト表など月間500~1,000枚もの書類をプリントアウトするので、大量の帳票類の出力をスムーズに行えるカラーレーザー複合機は非常に重宝しています。また、インクジェットと違い水で印刷物が滲まないため、厨房などの水回りで印刷物を扱う際にも安心です。

  • 導入の背景

    出力する枚数も機会も多いため、経費を節約したい。

    導入の成果

    経費削減に貢献する低ランニングコスト

    経費削減に貢献低ランニングコスト

    モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚と低ランニングコスト。出力機会が多い帳票類も気兼ねなく出力できます。消耗品の交換や給紙の手間も少ないのでインク切れや紙切れを心配することもありません。導入コストだけを見ればインクジェットプリンターの方が安いですが、業務用として毎日長時間使うことを考えるとレーザー複合機の方が圧倒的にローコストだと思います。

  • 導入の背景

    誰にでも使える操作性の良い出力機が欲しい。

    導入の成果

    直感的に使える大型タッチパネル液晶

    直感的に使える大型タッチパネル液晶

    7インチの大型タッチパネル液晶で、誰でも直感的に作業を進められるところもMFC-L9570CDWの魅力のひとつ。アルバイトスタッフでもすぐに操作に慣れることができるので、これまで店長や社員がやっていた作業を別のスタッフに任せられるようになりました。また、印刷する必要のないファクスは画面で確認すれば済むので、無駄がありません。使い勝手の良さがバックヤード業務の効率化につながっています。

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低ランニングコストで高速プリント

7インチ大型液晶搭載カラー複合機

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あらゆるビジネスのニーズに応える
複合機・プリンターをラインアップ。
現場が求める機能・性能を備える
ブラザーのビジネスプリンター。

  • 使用例1
  • 使用例2
  • 使用例3

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