賃貸のクラスモ四条烏丸店

  • 賃貸のクラスモ四条烏丸店 賃貸のクラスモ四条烏丸店
  • 建設・不動産建設・不動産

    不動産仲介

    株式会社シーアールエヌの運営する「賃貸・売買のクラスモ」は、関西近郊で不動産の仲介をするフランチャイズチェーンのブランド。同フランチャイズに加盟している店舗は50店を超え、豊富な情報網と親しみやすさによって加入店はいまも増え続けている。

    賃貸のクラスモ
    四条烏丸店
    所在地
    京都府京都市下京区四条通新町東入月鉾町47-4
    URL
    http://2532622.com/ (「賃貸のクラスモ四条烏丸店」のサイトへリンクします)

導入目的: 店頭POPやイチオシ物件情報、来店した顧客へのコピーや各種書類など
導入製品: MFC-J6995CDW

  • カラー印刷コストの低下で POP制作が容易
  • セカンドプリンターとして 業務効率の向上
  • 故障時の
    バックアップ機として
    ダウンタイムの回避

セカンドプリンターとして賃貸のクラスモを支える
ブラザーのMFC-J6995CDW

ブラザーのMFC-J6995CDW

賃貸のクラスモ四条烏丸店 店長代理 井上淳志 様

京都市下京区四条通で不動産業を営む「賃貸のクラスモ四条烏丸店(株式会社グッドライフ)」。京都、大阪を中心とした賃貸物件を取り扱う同店は、若年夫婦などの顧客がひっきりなしに訪れる人気店。

賃貸のクラスモ四条烏丸店 店長代理 井上淳志 様

だから私は、ブラザーを選びました!

  • 導入の背景

    カラー印刷のコストを削減したい。

    導入の成果

    カラー印刷コストの低下でPOP制作が容易に

    カラー印刷コストの低下でPOP制作が容易に

    井上氏が導入最大の理由として挙げたのが、印刷コストだ。とくにカラー印刷について、かなりコストダウンが見込めると述べる。「賃貸のクラスモ四条烏丸店」では主に店頭POPやイチオシ物件情報をカラーで、その他の資料はモノクロで印刷しているが、カラー印刷のコストはとくに高価とのことだ。
    一方、「MFC-J6995CDW」は、カラー約4.0円/枚、モノクロ約0.9円/枚という低ランニングコストが魅力の一つ。「MFC-J6995CDW」で印刷すると、カラーレーザー複合機に比べ一枚当たりの印刷代金が1/3~1/4ほど低下するという。特にA3用紙に写真入りの情報を印刷するときなどは重宝しているという。また、顔料ベースのインクが採用されているため滲みに強く、外回りの営業スタッフが使用する際や、雨天の来客時にも安心して使えると述べる。画質に関しても、印刷物の写真や図面も鮮明に印刷できており問題ないとのことだ。

    カラー印刷コストの低下でPOP制作が容易に
  • 導入の背景

    従業員の業務効率を向上したい。

    導入の成果

    セカンドプリンターとして効率の良い業務ができるように。

    セカンドプリンターとして効率の良い業務ができるように。

    2つ目の理由は、従業員の業務効率の向上だ。賃貸物件を探したことのある方ならご存知と思うが、不動産会社は気になった物件情報は10枚でも20枚でもいくらでも印刷してくれる。一方で、繁忙期ともなると相談窓口は顧客で埋まり、コピーやプリント、FAX待ちといった状況が生まれてしまう。
    こういった状況でも迅速に印刷物を提供するために役立つのが、セカンドプリンターだ。近隣でも規模の大きな店舗である同店では、窓口が2列にわたって用意されている。この列に応じて、印刷用のプリンターを2つに振り分けることで、効率の良い業務を行っているという。また、より近い位置にあるプリンターから出力することで、移動時間も短縮できていると井上氏は説明する。封筒やラベルの印刷時には「多目的トレイ」を利用して、トレイの入れ替えなしに素早くプリントできることもメリットだという。

    セカンドプリンターとして効率の良い業務ができるように。
  • 導入の背景

    ダウンタイムを回避したい。

    導入の成果

    業務を止めることのない故障時のバックアップ機として。

    業務を止めることのない故障時のバックアップ機として。

    3つ目の理由が、ダウンタイムの回避だ。先の説明通り、同店でのプリンターの利用頻度は非常に高い。また、業務における使用も多いため、メインプリンターの故障時には営業に大きな支障がでてしまうのだ。もちろん、トナー切れや紙詰まりのような簡単なトラブルであれば対処できるが、サービスマンがすぐ対応できないような場合には、代替機が必要になる。
    そんな万が一の事態に備えて、使い勝手の良いセカンドプリンターをいつでもスタンバイさせておきたいというのが、井上氏の狙いだ。「MFC-J6995CDW」であれば、一台でプリントやコピー、スキャン、FAXなどに対応でき、デスク上に設置できるというメリットもある。また、インク切れの際には家電量販店や通販サイトからすぐに補充できるのもバックアップ機として重要と説明する。

    業務を止めることのない故障時のバックアップ機として。

若年層に人気の同店が
「MFC-J6995CDW」を導入した理由とは

  • 新たに導入されたインクジェット複合機「MFC-J6995CDW」 新たに導入されたインクジェット複合機「MFC-J6995CDW」
  • 賃貸物件を取り扱う店舗だけあって、店頭POPやイチオシ物件情報、来店した顧客へのコピーや各種書類など、印刷物の数は莫大だ。これまで同店の印刷を一手に担っていたのは、某大手印刷機メーカーのカラーレーザー複合機。その品質や速度に大きな問題があるわけではないと井上氏は語るが、いくつかの理由から、同店では新たにインクジェット複合機「MFC-J6995CDW」を導入し、セカンドプリンターとして運用している。

「MFC-J6995CDW」の導入で
顧客の待ち時間を減らす

  • より迅速で確実な対応が可能 より迅速で確実な対応が可能
  • 不動産仲介業務を円滑に進めるため、ブラザーの「MFC-J6995CDW」をセカンドプリンターとして導入した「賃貸のクラスモ四条烏丸店」。井上氏は、同店でのセカンドプリンター導入のメリットは、印刷でお客様を待たせることが減り、より迅速で確実な対応が可能になったことだと語る。小規模オフィスにおいて、「MFC-J6995CDW」の持つランニングコストやインク、利便性といった特徴は、大きな魅力となりそうだ。最後に、店舗に来店される方へのメッセージをいただいたのでご紹介しよう。

    「当店は、20年にわたり京都で賃貸物件を取り扱ってきました。10年来のスタッフが培ってきた経験とネットワークで、物件選びを全力で支援させていただきます。"押しの強い営業は行わない"という方針で、お客様にご納得いただけるまで何度でもご検討いただくという営業体制を採用しておりますので、賃貸契約に不慣れな方でも、安心してご利用いただけると自負しております。京都で賃貸物件をお探しの方は、まず一度ご来店ください」。

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