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導入事例野水鋼業株式会社 様
ハーフマラソン分の書類運びから解放。作業書の現場発行化。
- 帳票
- 製造
- ラベルプリンター
- レーザープリンター
だから私は、
ブラザーを選びました!
-
導入の背景
事務所にプリンターが1台しかなく、出荷指示書や現品票の現場までの運搬距離が長いため効率が悪かった。
- 事務所にプリンターが1台しかない
- 事務所と商品センターとの行き来が多い
- 現品票は仕分けてクリップ止め
元々出荷指示書は事務所で発行され、商品センター内各所へ人が運んでおり、作業が終わった指示書を事務所へ戻すのも人が運んでいた。また、現品票は指示書と同じタイミングで事務所に発行されたものを、事務所で該当の指示書にクリップ止めしていた。どちらも非常に手間が掛かっており、特に指示書運びは2日でフルマラソンに相当する距離を歩くほどで現場担当者の大きな負担になっていた。
-
選択した理由
課題を解決するための機能が全て備わっており、且つコストパフォーマンスに優れていた。
- 課題解決のための機能が備わっていた
- 導入しやすい製品コストとランニングコストが抑えれる
課題となっていた発行した帳票を持ち運ぶ作業の効率化を図る上で、導入コストとランニングコストを抑えることはもちろん、今回必要としていた機能がブラザーの複合機とラベルプリンターには備わっていた。特に、作業指示書を現場でスキャンし、事務所へプリントするということが実現できたことが導入の決め手だった。コスト面ではトナーとドラムが別体になっているため、ランニングコストを抑えることにも期待ができた。ラベルプリンターに関してはヘッド交換も簡単にできるため、予備で部品を用意すれば不具合対応もすぐにできるという点も作業の安定稼働のためには重要な要素だった。
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導入の成果
帳票の発行作業に時間を取られることがなくなり、本来の商品出荷作業に集中することができた。
- 作業時間は半分以下になった
- ラベル作成ソフトの使いやすさ
商品センターに設置した複合機に発行された作業指示書を、作業担当者が直接手にし、作業指示書に印刷されたQRコードを読み取ることで作業担当者が自分のタイミングで必要な枚数の現品票をラベルプリンターより発行している。作業完了後には納品書発行の為、複合機からスキャナーで事務所へ直接指示書をプリントできるようになり移動の手間が省け、タイムラグもなくなった。移動の機会が激減したことで本来の作業に集中できるようになり、とても楽になったと好評。
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インタビュー動画
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ポイント解説
導入企業プロフィール
野水鋼業株式会社
- 設立
- 1956年6月11日
- 代表者
- 代表取締役 野水 俊明
- 従業員数
- 63名
- 本社
- 千葉県鎌ケ谷市新鎌ヶ谷4-1-1
- URL
- http://www.39nomizu.co.jp/
「野水鋼業株式会社」のサイトへリンクします
導入製品
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野水鋼業株式会社
代表取締役 |野水 俊明 様、取締役 商品部長 |大塚 祐司 様