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ブラザー販売株式会社 キャリア採用 BrotherCreer文字

“At your side.”の実現に向けて
私たちと一緒に市場を動かすべく、
前へ前へと、未来へと進み続けていく方々を
お待ちしております。

インタビュー文字 社員インタビュー

インタビュー画像01
原 敬三
マーケティング推進部

多彩なブラザー製品の魅力を広め、
さらなるファンの創出をめざし続ける。

インタビュー画像02
前田 祐貴
ビジネスソリューション事業部

挑戦する気持ちと人を思う姿勢が、
ブラザーグループの大きな魅力。

インタビュー画像03
加藤 隆郁
ビジネスソリューション事業部

成長する市場でブラザー製品を広めるべく、
チャネルの開拓やパートナーを発掘したい。

Recruitment Requirements 募集要項

募集職種

①営業職:ブラザー製品の法人営業(東京事業所)

②営業職:ブラザー製品の法人営業(関西事業所)

雇用形態

正社員

募集人数

若干名

勤務地

初期配属は募集職種に準ずる

将来的な全国転勤有:各事業所(札幌、仙台、さいたま、東京、名古屋、大阪、広島、福岡)

諸手当

通勤手当、早出残業手当、深夜手当、休日出勤手当、休日出勤割増手当、管理職手当、家族手当、単身赴任手当など

勤務時間

標準勤務時間 9:00~17:45(休憩時間12:00~13:00)

フレックスタイム制度あり コアタイム 11:00~15:00"

昇給

年1回(4月)

賞与

年2回(6月、12月)

休暇休日

年間休日数121日(年末年始、夏期休暇含む)

  • 閏年の場合は年間休日数は122日

年次有給休暇の計画取得ミニリフレッシュ休暇3~5日、誕生日休暇1日、メモリアル休暇1日、ファミリー休暇1日

週休形態週休2日

休日曜日土、日、祝日(年4~5回程度土曜日出勤あり

  • 業務の都合により、休日に勤務する場合もあり。その際には、振替休日を同月内に設定。

年次有給休暇日数初年度15日、最高20日(繰越日数除く)

特別有給休暇育児支援休暇、リフレッシュ休暇、定年旅行休暇など。その他、転勤先に赴任する際、社員本人の結婚、社員の子の結婚の際など。

その他休暇産前産後休暇、育児休業(勤務時間短縮含む)、看護、介護休業、介護休暇など。

福利厚生

制度:借上社宅、各種社会保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険)、グループ持株会、財形貯蓄 慶弔慰金 他

施設:ブラザー病院、体育館、独身寮、契約保養所 他

受動喫煙に対する取り組み

就業場所における受動喫煙防止の取り組みとして、屋内禁煙

選考方法

書類選考、適性検査、面接

提出書類

履歴書、職務経歴書

採用比率

直近3事業年度の中途採用比率

2018年度:0%

2019年度:6%

2020年度:18%

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インタビューメイン01

多彩なブラザー製品の魅力を広め、
さらなるファンの創出をめざし続ける。

マーケティング推進部
コミュニケーション企画G マネージャー
原 敬三
2014年入社

my_jpb 担当している仕事

インタビューサブ01

コミュニケーション企画グループは、国内におけるブラザー製品のPRを担います。活動の目的はファンの創出。そのために、Webサイトやカタログの制作、SNSの運用などの宣伝活動を通じてブラザー製品の魅力を広めるのです。メンバーは、担当する製品をどのターゲットにどんな手法でPRを行うとより効果的かを第一に戦略を考え、外部のクリエイターと力を合わせてアイデアをカタチにしています。私自身は責任者を任されていますので、各案件の進捗を把握したり、企画立案のフォローにまわるといったマネジメント業務が主体。すべての案件が滞りなくローンチされた時、そして良い効果をもたらした時に手応えを感じることができます。

Challenge & Growth 新たな挑戦と成長

インタビューサブ02

以前の部署では、ブラザーが開発した新サービスについて、Webサイトの企画・制作、CRM(顧客関係管理)やインサイドセールスの施策立案、商談・契約などに関わりました。ひとつの部署でこれほどの業務を経験した機会はなく、当初は不安に駆られましたが、結果的に新たな知見を得ることができたので、チャレンジによる自己成長を成し遂げたと言えます。そして現在の部署では、ブラザー製品の魅力を伝えるという日々の活動こそがチャレンジだと思っており、これに終わりはありません。ブラザー製品には多くのポテンシャルが秘められ、これを時に楽しく、時にわかりやすく、時に大胆に伝えることで、さらなるファンの創出をめざし続けます。

Fascination ブラザー販売の魅力

インタビューサブ03

ブラザー製品のジャンルは多彩なので、PRを手がける私たちとしてもいつも新鮮な気持ちで仕事に臨むことができます。例えばプリンター。オフィス用なのかラベル用なのか、はたまたモバイルタイプなのかによって広告戦略はまったく異なり、企画の内容や高度なクリエイティブセンスがその都度試されますが、それこそが醍醐味であり、やりがいです。また、私は「製品ジャンルが多彩なメーカー=チャレンジを積み重ねてきたメーカー」だと思っているので、常にチャレンジ精神を忘れないよう心がけています。チャレンジによって仕事の楽しさは更新できますから、グループの責任者として、メンバーにもその重要性をしっかりと伝えていきたいです。

インタビューメイン02

挑戦する気持ちと人を思う姿勢が、
ブラザーグループの大きな魅力。

ビジネスソリューション事業部
営業部 関西営業G
前田 祐貴
2014年入社

My Job 担当している仕事

インタビューサブ04

6年間の東京勤務を経て、関西営業グループに異動してからは、ラベルプリンターを中心に法人営業を担当しています。ペーパーレスが推進される現代においても、特定業界でのラベル需要は高まるばかり。特に昨今は通販人気の影響を受け、配送・流通関連の企業に多く求められています。例を挙げると、小売会社において、ラベルは配送伝票に置き換えることが可能です。するとコスト削減にも大きく貢献し、浮いた資金を設備や修繕といった別の分野に投資できます。つまり私たちは、単にブラザー製品を売り込むだけでなく、製品を使ったさまざまなソリューションを提案し、ユーザーに何らかの利益をもたらすことを目標に活動しているのです。

Challenge & Growth 新たな挑戦と成長

インタビューサブ05

前職も営業職でしたが、今とは異なる業界と商材だったので、ブラザー販売入社当時は営業未経験者のような心境。そんな私に対しても会社は主担当として大きな案件を任せてくれました。もちろん私にとっては「チャレンジ」です。不安を抱えてはいましたが、上司をはじめ社内のバックアップ体制が整っているので、思い切ったアクションを起こすことができました。振り返れば、早い段階で主担当を経験したことは、私にとっての財産。なぜなら、すぐに営業メンバーとしての自覚と自信を得ることができ、おかげでその後の案件にも楽しく向き合えるようになったからです。ブラザー販売は、いち早くスキルアップを望む人には居心地が良い会社と言えるでしょう。

魅力文字 ブラザー販売の魅力

インタビューサブ06

入社当時も、そして今も、ブラザー販売社員の仕事ぶりからは、いつも「チャレンジを楽しもう」とする気持ちが伝わってきますし、私自身も「前進あるのみ!」のスタンスで仕事と向き合っています。それともうひとつ、「At your side」というグループのビジョンにとても魅力を感じています。お客様と社員、そして友人や家族、関わるすべての人たちの笑顔に通じる、とても素晴らしい言葉ではないでしょうか。この視点を重んじる姿勢は、チャレンジと同様、日々欠かすことはできません。私は、企業の真摯な思いを表現したこのビジョンに惹かれて入社を決めましたし、仕事でもプライベートでも、日々を過ごすうえでのポリシーとして胸に刻んでいます。

インタビューメイン03

成長する市場でブラザー製品を広めるべく、
チャネルの開拓やパートナーを発掘したい。

ビジネスソリューション事業部
営業部 中部営業G
加藤 隆郁
2020年入社

Evidence 入社の決め手

インタビューサブ07

以前の勤務先はパソコン周辺機器を扱う会社。ブラザー販売と同じ業界でしたから、入社後は営業先となるディストリビューターやSIerに対し、培ってきたスキルを活かしながら即戦力として活躍できると思って志望しました。そのような良い予感を抱いて面接に臨むと、担当者と会話が盛り上がり、面接の途中で、ブラザー販売から自分に求められていることと、自分がブラザー販売で果たすべき役割がはっきりと見えてきたのです。面接を終えた時には「これなら大丈夫だ」と確信が持てました。また、仕事と家庭の両立をはじめ、多様な働き方の支援に会社全体で取り組んでいることも、家族を持つ身としては大きな安心材料となりました。

My Job 担当している仕事

インタビューサブ08

法人営業の中でも、製造業や物流業のお客様へシステムを導入するSIerや販売店を中心に担当しています。お客様の課題を解決すべく、さまざまなアプローチ法を提案・協議し、システムとの連携を図りながらブラザー製品を導入しています。現在、東海エリアでは製造業を主要な成長市場と位置づけており、採用先のシステムの分野を広げたり、新規案件獲得のためユーザーへ直接提案する活動に注力しています。一方で販売チャネルも変化しているので、そうした新しい分野において信頼されるメーカーとなるため、製品の価値を伝えるのはもちろん、市場での知見を増やし提案力を高め、ソリューションを一緒に展開できるパートナーを見つけていくことが、私とチームに課せられたミッションです。

Prospect & Vision 将来への期待・野望

インタビューサブ09

私は現在、マネージャー職に挑戦しています。製造業のチャネル開拓・パートナー開拓に邁進してきましたが、一方で若い世代の育成を強く意識するようになりました。製品は異なっても前職での経験から、市場開拓やパートナーとの関係構築の進め方といったノウハウなどは通じるところがたくさんあることに改めて気づき、それを参考にしてもらうことで、組織全体の営業力を高めていきたいと考えています。そのため社内研修やeラーニングを受講しています。研修にはマネージャーを志す仲間が集い、自分たちの現状の課題と解決策を語り合う有意義なものです。「次世代を担っていくんだ」という意識をより一層強くしました。