ScanNCut

CM650W 機能・スペック - データ作成・本体

データ作成・本体でつくる

スキャンカットなら、豊富な内蔵模様とスキャナー内蔵で、パソコン無しでもカッティングできます。

内蔵模様を使う

豊富な模様をラインナップ。ホーム画面の「模様」キーをタッチしてお好みの模様を選びます。

多彩な作品づくりに使えるバラエティ豊かな模様を内蔵

文字入力機能

お好みの内蔵フォントを選び、文字を入力できます。

模様編集機能

模様のサイズ変更などができる機能です。
選択した模様によって、対応する模様編集機能は異なります。

スキャン機能を使う・カットデータ作成

カットデータを作成する

プリントされた模様や画像、オリジナルの手描きイラストなどをスキャンして、カット/ドローするためのカット線に変換したのち、データとして保存することができます。

画像編集画面で認識方法を選択します。

タッチペンで「A」をドラッグしてカット線をトリミングして、「保存」キーを押します。

認識方法によるカット線の違い

24インチスキャン

24インチスキャン

24インチ(603mm)まで対応になったので、A3サイズもらくらくスキャン!

カラー認識機能

カラー認識機能

これまでうまくカットデータに変更できなかったデータもカラー認識機能で認識できるようになりました。

認識出来るカットデータの数の向上

カットデータの最大読み込み可能オブジェクト数が、300から600オブジェクトに増加しました。複雑なカットデータへの対応が可能になりました。

スキャン機能を使う・ダイレクトカット

スキャンした素材をカットする。

プリントされた画像やオリジナルの手描きイラストなどをスキャンして、そのアウトラインをカット/ドローします。ペーパークラフト用の図柄を読み込んで、切り抜きなどをする場合にも便利です。

※使用する図案によっては正しく変換できない場合があります。

アウトラインを設定する

カット線からスキャン画像のアウトラインまでの距離を設定します。

アウトライン/枠をつける

スキャンした図柄のカット線をお好みの形状に設定することができます。

便利な機能

模様を自動でレイアウトする

自動レイアウトはマットに貼り付けた素材をムダなく使いたいときに便利な機能です。

ドロー機能

ペンとペンホルダーを使って、素材に模様を描くこと(ドロー)ができます。ぬいしろ幅を設定して、素材にぬいしろを描いてからカットすることもできます。ドロー機能は、キルトピースの作成にも便利です。

刺しゅうアップリケデータからのカット

ブラザーの刺しゅうミシンで縫うことができる刺しゅうアップリケデータ(PES、PHCデータ)を読み込むことができます。
アップリケの含まれるデータのカット線部分をカットデータとして読み込むのでアップリケ刺しゅうをする際に非常に便利です。

SVGデータの読み込み

イラストレータなどのデザインソフトで作成したデータ(SVG形式)をスキャンカット本体でカットデータとして使用することができます。

カッティングマシン ラインアップ

スキャンカット

  • ダイレクトカット
  • カットデータ作成
  • 内蔵模様
  • ダイレクトカット
  • カットデータ作成
  • 内蔵模様
  • PC接続

その他のラインアップも取り揃えています

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