このページでは、携帯電話に関連したソフトウェア開発の参考になるサンプルプログラム集をご案内します。

MPrintSDK for BlackBerry® Ver.2.0

Bluetoothを搭載したBlackBerry® 携帯端末向けSDKです。NTTドコモ社のBlackBerry® 8707h、 BlackBerry® Bold™ で動作確認しております。
※2014年3月末をもってサポートを終了させていただきます。

構成

ライブラリ、マニュアル、サンプルプロジェクト、サンプルソフトウェアで構成されています。
サンプルソフトウェアは、Messages、Tasks、Calendar、Address Bookのデータが印刷できるソフトウェアです。
マニュアルはHTML形式です。フレーム表示に対応したブラウザーでご覧ください。

動作環境

対応ホスト(携帯電話)

  • BlackBerry® 8707h
  • BlackBerry® Bold™

開発環境

BlackBerry® Java® Development Environment v4.3

対応製品

MPrintシリーズ

  • MW-260
  • MW-145BT、MW-140BT TypeE、MW-140BT TypeF

更新情報

バージョン情報

  • 2010-06-14 MPrintSDK for BlackBerry® Ver.2.0 公開
  • * Ver.2.0で日本語に対応しましたので、Ver.2.0が日本向けに最初に公開したSDKになります。

iアプリ® (Star版) サンプルプログラム集

携帯電話でソリューションを実現することにより、初期導入コストを大きく削減できます。
NTTドコモ社の最新のiモード端末(Starプロファイル対応端末)に対応しています。ただし、赤外線通信機能のあるものに限ります(2010年6月現在)。スマートフォンには対応しておりません。最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。

iアプリ® のプログラミング方法については、別ウィンドウで開きます NTTドコモ社のWebサイト[新しいウィンドウ] (「NTTドコモ社のWebサイト」へリンクします。)をご覧ください。

  • * MW-120でESC/Pを扱う場合、データ受信は30KByteまでとする制限があります。
    ただし内部処理の都合で30KByte以下のデータでも受信できないことがあります。

構成

本サンプルプログラムは、ライブラリ、マニュアル、サンプルプログラムで構成されています。
ESC/Pを利用したサンプル等とテンプレートを利用したサンプル等の2組あります。
マニュアルはHTML形式でご提供しております。マニュアルを閲覧するにはInternet Explorer® Ver.5.5以降のブラウザーが必要です。

動作環境

対応携帯電話の機種

NTTドコモ社の赤外線搭載モデルに対応しております(2010年6月現在)。

  • 903iシリーズ他

最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。

対応製品

MPrintシリーズ

  • MW-260
  • MW-120、MW-120 TypeF

更新情報

バージョン情報

  • 2010-07-20 iアプリ® (Star版) サンプルプログラム集 Ver.1.0 公開

前バージョンからの変更点

  • Ver.1.0を公開しました。
    DoJa版からAPIは特に変更しておりません。

iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集

携帯電話でソリューションを実現することにより、初期導入コストを大きく削減できます。
NTTドコモ社の504・505・506・700・701・900・901・902シリーズなどDoJa® に対応したiモード端末に対応しています。ただし、赤外線通信機能のあるものに限ります(2010年6月現在)。スマートフォンには対応しておりません。最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。

iアプリ® のプログラミング方法については、別ウィンドウで開きます NTTドコモ社のWebサイト[新しいウィンドウ] (「NTTドコモ社のWebサイト」へリンクします。)をご覧ください。

  • * MW-120でESC/Pを扱う場合、データ受信は30KByteまでという制限があります。
    ただし内部処理の都合で30KByte以下のデータでも受信できないことがあります。

構成

本サンプルプログラムは、ライブラリ、マニュアル、サンプルプログラムで構成されています。
ESC/Pを利用したサンプル等とテンプレートを利用したサンプル等の2組あります。
マニュアルはHTML形式でご提供しております。マニュアルを閲覧するにはInternet Explorer® Ver.5.5以降のブラウザーが必要です。

動作環境

対応携帯電話の機種

NTTドコモ社の赤外線搭載モデルに対応しております(2007年9月現在)。

  • 504i/iSシリーズ
  • 505i/iSシリーズ
  • 506i/iSシリーズ
  • 700i/iSシリーズ
  • 701iシリーズ
  • 900i/iSシリーズ
  • 901iシリーズ
  • 902iシリーズ
  • 903iシリーズ他

最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。

対応製品

MPrintシリーズ

  • MW-260
  • MW-120、MW-120 TypeF

更新情報

バージョン情報

  • 2007-04-23 iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集 Ver.5.0 公開
  • 2006-04-03 iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集 Ver.4.0 公開
  • 2003-11-20 iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集 Ver.3.0 公開
  • 2003-09-14 iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集 Ver.2.0 公開
  • 2003-03-10 iアプリ® (DoJa版) サンプルプログラム集 Ver.1.0 公開

前バージョンからの変更点

  • MW-260に対応しました。
  • サンプルプログラムを追加しました。
  • MW-260向けテンプレート印刷のプログラムを追加しました。
  • 付属マニュアルを修正しました。
  • * Ver3.0→Ver4.0またはVer.5.0へ移行する場合の注意事項
    mpESCP_Print(印刷処理)およびmpESCP_FilePrint(スキラッチパッドのデータの印刷処理)の引数にステータス取得有無の設定が追加されています。詳しくはマニュアルをご参照ください。

S!アプリ サンプルプログラム集

携帯電話でソリューションを実現することにより、初期導入コストを大きく削減できます。
ソフトバンク モバイル社の赤外線搭載 3Gシリーズ携帯電話(ただし、S!アプリ が動くものに限ります)に対応しています(2007年9月現在)。最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。
※2014年3月末をもってサポートを終了させていただきます。

S!アプリ のプログラミング方法については、ソフトバンク モバイル社のWebサイト[新しいウィンドウ](「ソフトバンク モバイル社のWebサイト」へリンクします。)をご覧ください。

  • * MW-120でESC/Pを扱う場合、データ受信は30KByteまでです。
    ただし内部処理の都合で30KByte以下のデータでも受信できないことがあります。

構成

本サンプルプログラムは、ライブラリ、マニュアル、サンプルプログラムで構成されています。
ESC/Pを利用したサンプル等とテンプレートを利用したサンプル等の2組あります。
マニュアルはHTML形式でご提供しております。マニュアルを閲覧するにはInternet Explorer® Ver.5.5以降のブラウザーが必要です。

動作環境

対応携帯電話の機種

以下のソフトバンク社の携帯電話に対応しています(2007年9月現在)。

  • J-SH53
  • V-601SH
  • V-601T
  • V-602SH
  • V-603T
  • V-501SH
  • SoftBank 803T
  • SoftBank 813T
  • SoftBank 912SH 他

V801SHは非対応です。最新の接続可能な携帯電話の機種はMPrintの製品情報の対応機種 をご覧ください。

対応製品

MPrintシリーズ

  • MW-260
  • MW-120、MW-120 TypeF

更新情報

バージョン情報

  • 2007-10-11 S!アプリ サンプルプログラム集として、Ver.1.0を公開しました。
  • 2003-11-20 Vアプリ サンプルプログラム集 Ver.1.0 公開

前バージョンからの変更点

  • MW-260に対応しました。
  • サンプルプログラムを追加しました。
  • MW-260向けテンプレート印刷のプログラムを追加しました。
  • 付属マニュアルを修正しました。

MPrintSDK for Symbian OS™

Symbian OS™ とBluetooothを搭載した携帯電話向けSDKです。NTTドコモ社のビジネスFOMA M1000で動作確認しております。本SDKの開発OSはWindows® 2000 ProfessionalまたはWindows® XP、開発言語はC++を使用することを前提とします。
※2014年3月末をもってサポートを終了させていただきます。

  • * 本プログラム開発手順は、NTT ドコモ社より提供のFOMA M1000開発マニュアル、およびSymbian社より公開されているサンプルプログラムを参考にして掲載している箇所もありますので、取扱いには十分ご注意ください。

構成

本サンプルプログラムは、ライブラリ、マニュアル、サンプルプロジェクトで構成されています。
マニュアルはHTML形式でご提供しております。フレーム表示に対応したブラウザーでご覧ください。

動作環境

対応ホスト(携帯電話)

  • ビジネスFOMA M1000

開発環境

  • Microsoft® Windows® 2000 Professional / Windows® XP
  • C++による開発ができること

対応製品

MPrintシリーズ

  • MW-140BT TypeE、MW-140BT TypeF

更新情報

バージョン情報

  • 2006-04-01 MPrintSDK for Symbian OS™ Ver.1.00 公開

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