山本耳鼻咽喉科

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    耳鼻咽喉科クリニック

    山本耳鼻咽喉科・山本先生は、北里大学病院、国立病院機構相模原病院などの勤務医時代に築いたネットワークを活かした連携や丁寧かつスピード感のある診療で地域の方に信頼の医療を提供しています。

    設 立
    2008年
    院 長
    山本一博
    所在地
    〒 194-0013 東京都町田市原町田5-5-5 1F
    URL
    http://yamamoto-ent.jp/ (「山本耳鼻咽喉科」のサイトへリンクします)

導入目的: 問診票のコピー、掲示物の印刷、保険証のスキャン、FAXの送受信など
導入製品: 2013年にMFC-8520DN

  • 狭い受付に置ける コンパクト
  • 開業時は コストパフォーマンス重視
  • 長く使える 30万枚耐久

※プリンター部の参考耐久値になります。商品の性能維持のためには定期交換部品の交換(有償)が必要です。

コンパクトでコストパフォーマンスに優れているから、設備費用を抑えたいクリニックの開業に最適の1台です。

コンパクトでコストパフォーマンスに優れたA4モノクロレーザー複合機

山本耳鼻咽喉科 院長 山本一博 様

2008年の開業時にブラザーの複合機を導入しました。そして2年程前に買い替えることになったとき選んだのがブラザーのA4モノクロレーザー複合機です。使いやすさを実感していたので、迷いはありませんでした。問診票のコピーや院内の掲示物、知らせなどの印刷で毎日100枚以上の印刷をしています。ですから、印刷のスピードは重要です。さらに、受付内に無理なく設置ができるコンパクトなサイズであること、コストを抑えられることのすべての条件を満たしていたのがブラザーの複合機でした。

山本耳鼻咽喉科 院長 山本一博 様

だから私は、ブラザーを選びました!

  • 導入の背景

    受付の限られたスペースに設置できるサイズの複合機が欲しい。

    導入の成果

    幅40.5cm 奥行41.5cmのコンパクトな複合機。

    幅40.5cm 奥行41.5cmのコンパクトな複合機。

    受付内に複数の機材を置く余裕はないので複合機ということは絶対条件でした。その上でコンパクトなものにしたかったんです。受付では3人の事務員が仕事をするので、大型複合機を置いたら身動きが取れなくなってしまいます。受付にある棚の上に置けるサイズという条件で複合機を探してブラザーを選びました。

  • 導入の背景

    開業の設備投資は極力抑えたい。

    導入の成果

    初期費用を抑えられるコストパフォーマンス。

    初期費用を抑えられるコストパフォーマンス。

    クリニックを開業するときには、内装、医療機器、システムなど設備投資にどうしてもお金がかかります。だから、それ以外の部分ではできるだけコストを抑えたいんです。ブラザーの複合機は印刷・コピー・スキャン・FAXなど必要な機能が1台に備わっていて、大型複合機に比べてコストを格段に抑えられるのでクリニックの開業には最適だと思います。

  • 導入の背景

    使いやすく長く使えるものを。


    導入の成果

    30万枚耐久性と操作性の良さ。

    30万枚※の耐久性と操作性の良さ。

    当院では、問診票のコピーなどで毎日100枚以上の印刷をしています。それだけ使っても開業当時導入したブラザーの複合機は5年程使用しました。実は、自宅でもブラザーの複合機を使用しています。使いやすさも大量印刷でも長く使える丈夫さを実感していたので、買い替えの際も迷うことなくブラザーに決めました。

ご使用の製品はこちら

A4モノクロレーザー複合機

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あらゆる現場のニーズに応える
ブラザーのラベルプリンター。
低コスト、簡単操作、システム連携で
革新的なラベルソリューションを実現。

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