ソフトウェア

PS-300B アップグレードプログラム Ver.2.40

対応OS

Windows® XP Service Pack2以降(32bit), Vista(32bit/64bit)*1,
7(32bit/64bit)*1, 8(32bit/64bit)*2, 8.1(32bit/64bit)*2, 10(32bit/64bit)*2

*1:Windows Vista®、7はVer2.10以降で対応しています。Ver2.01以前は動作確認はしていますが保証外となります。
*2:Windows 8以降はVer.2.23以降で動作確認済みです。

  • Windows® は米国 Microsoft® 社の米国及びその他の国における登録商標または商標です。

ダウンロードの方法

  1. 1. ハードディスク等に、ダウンロードするアップグレードプログラムを保存するための、任意のフォルダを作成してください。
  2. 2. 下記の「ダウンロード(PS300B240Up.EXE)」をクリックし、ダウンロードを開始します。
  3. 3. 先に作成した任意のフォルダを選択し、そこに保存します。

アップグレード手順

  1. アップグレード時には、製品のCD-ROMが必要になります。
  2. どのバージョンからでも、最新バージョンへ直接アップグレードできます。

Ver.2.32からVer.2.40への変更点

  • スペイン語に対応しました。
  • BAS-342HXMに対応しました。
  • 複数アウトラインの結合機能を追加しました。
  • シーケンスウィンドウの動作を改善しました。

Ver.2.31からVer.2.32への変更点

  • 「縫製データ書き込み」でBAS-300F以前のデータを正しく書き込めない問題を修正しました。

Ver.2.25からVer.2.31への変更点

  • BAS-311HN/BAS-326H484に対応しました。
  • シーケンスウィンドウのウィンドウサイズ、図形サイズが変更できるようになりました。
  • シーケンスウィンドウで複数の図形を選択して並び替えることができるようになりました。
  • アウトラインの柄間接続方法に「仕付」を追加しました。
  • 検索を行った際の針落ち点の強調表示を改善しました。
  • デザイン情報画面で終了コードが設定できるようになりました。
  • 縫製速度コードが設定できるようになりました。(BAS-300Hシリーズのみ)

Ver.2.23からVer.2.25への変更点

  • BAS-326H/341H/342H, BAS-342HXLに対応しました。
  • *BAS-311HNをお使いのお客様は機種選択画面で「BAS-311H」をお選びください。

Ver.2.22からVer.2.23への変更点

  • BAS-311Hに対応しました。

Ver.2.21からVer.2.22への変更点

  • BAS-300Gに対応しました。

Ver.2.20からVer.2.21への変更点

  • KE-430F/BE-438Fに対応しています。これに伴い、デジタルテンションコードが使用可能です。

Ver.2.10からVer.2.20への変更点

  • フランス語対応になりました。(従来の日本語、英語、中国語に新たにフランス語を追加)

Ver2.0からVer2.10への変更点

  • BAS-342Gに対応しました。
  • 縫い順変更(シーケンスウィンドウ)の操作が改良されました。(ドラッグ&ドロップからスライドになりました。)
  • 微小ステッチが存在しても出力できるようになりました。(微小ステッチが存在している場合は出力時に警告が表示されます。)

Ver.1.51からVer.2.0への変更点

  • BAS-311G,326Gのトリガーコードの出力番号が指定できるようになりました。
  • DXFデータの読み込み時に、アウトラインの自動接続と非接続が選択できるようになりました。
  • 縫製データの拡大縮小時に、ピッチが指定できるようになりました。
  • 整合設定ダイアログを開いた状態で作業ができるようになりました。

Ver.1.0からVer.1.51への変更点

  • BAS-311Gのデータの入出力ができるようになりました。これに伴い、糸調子(0~9)と押さえ足高さコードが入力できるようになりました。
  • 入出力画面が、最初から詳細表示になるように変更しました。
  • ファイルオープンでアイコン表示の他、作成日付が解るリスト表示ができるようになりました。
  • DXFファイルの入力で、レイヤーが指定できるようになりました。
  • 楕円と円の始点終点が移動できるようになりました。
  • 柄間接続データとして「走り」が指定できるようになりました。
  • 線上の任意の位置に点追加できるようになりました。
  • DXFファイルを背景として使用できるようになりました。
  • 始点終点の表示/非表示が可能になりました。
  • 針落ち点が印刷できるようになりました。
  • 編集機能で、「ステッチ数指定によるステッチ生成」の機能が追加されました。
  • ヘルプのバージョン情報画面で、KEY IDが確認できるようになりました。

環境への取り組み

ブラザーは、製品を製造するにあたって、「ブラザーグリーンラベル」という自主基準を設け、環境に配慮した製品作りを進めています。

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