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眼科・コンタクトレンズ販売・病院・医療業界向け
コンタクトレンズ販売での事例
初期投資10万円以下で始める ラベルプリンター&スキャナーで 簡単物品管理!
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こんなお客様に おすすめです!
■ 眼科規模:従業員数名~数十名 ■ 拠点:1箇所~全国に点在 ■ 1日あたりの患者数:1日10名~100名程度
感熱ラベルプリンター1台(たった4万円)とスキャナー1台から始められるので、初期投資を極力抑えることができます。
1.ラベルプリンターとハンドスキャナーを接続。印刷設定を行います※1。
2.コンタクトレンズのロット情報を箱のバーコードからスキャナーで読み取ります。
3.読取ったロット情報をラベルプリンターでラベル作成します。ロット番号が記載されたラベルをカルテに貼り付けます。
※1 スキャナーとプリンターの設定方法については、システム会社の方にお問い合わせください。
なお、上記ソリューションは、「バーコード複写システム バーコードコピヤ」を用いた事例です。 詳細は以下のサイトをご参照ください。http://www.brother.co.jp/product/houjin/quicklabel/application/application2/index.htm
■A眼科の活用事例
スタッフの 業務改善内容
・A眼科:従業員数名~数十名 ・拠点:1箇所 ・1日あたりの患者数:1日10名~100名程度 ・年間:数万人程度 ・ラベルの内容:コンタクトレンズ管理ラベル 記載内容・・・コンタクトレンズのロット番号(左目・右目) ・ロール使用本数:1ロール/約30日 (1日50人対応の場合)
眼科スタッフの場合
1DAY/2WEEKコンタクトレンズ販売時、ロットナンバーの記録にラベルプリンターとスキャナーを使用しています。以前はロットナンバーの記録を手書きで行っていたため、書き写しに時間がかかり書き損じが発生していました。手書きだと0と6の区別がつかなくなることもあり困っていましたが、現在ではその心配もなくなり満足しています。
システム会社の担当者の場合
A眼科様からコンタクト管理の一つ、製品ロットの記録保存に有用な機器があれば欲しいとの相談があり、QLラベルプリンターを紹介しました。左目・右目の手書きミスや転記忘れがなくなったことでお客様に大変喜んでいただきよかったです。
■経営効果:
ロット管理業務の簡略化(業務改善効果) お客様に提供する製品情報管理向上(信頼性・サービス向上) 製品取違いの危険性低下(安全性向上)
■投資金額
安価な初期投資 (感熱ラベルプリンター+スキャナー+感熱ラベル1ロール分 トータル約10万円以下)
■ネットワーク付感熱ラベルプリンター P-touch QL-580Nの概要
今までになかったコンパクトサイズの ネットワーク付感熱ラベルプリンター
・お手ごろなネットワーク感熱ラベルプリンター ・バーコードリーダー連結でPCレス印刷可能 ・小型でスタイリッシュ。狭いカウンターでも
>P-touch QL-580N製品詳細はこちら
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