インターフェイスが新しくなった最新バージョンb-PAC SDKをリリースしました。

新機能の追加

  • プリンターステータス検知
  • セットされているテープ幅検知
  • 印刷完了イベントの取得
  • ひとつのテキストオブジェクト内で複数フォントの使用設定
    など、これまでユーザー様からの要望の多かった機能を搭載しました。

従来の「組み込みやすさ」はそのまま

  • 高い評価をいただいている「簡単に組み込める」というb-PACの良さは継承。シンプルなインターフェイスでご希望のラベルを印刷するプログラムを作成できます。
  • 従来のバージョンのb-PACからb-PAC SDK Ver.3.0以降への移行は、機能の変更をしないのであれば、前バージョンをアンインストールしてb-PAC SDK Ver.3.0以降をインストールするだけです。b-PAC SDK Ver.3.0以降の新機能を使用する場合は、使用メソッドによっては従来部分の修正が必要になる場合がありますが、ドキュメントにコード書き換え例がありますので参考にしていただけます。
  • Open(), Close(), GetText(), SetText(), SetBarcodeData()などよく使われるメソッドは従来どおりですので、これらのメソッドのみを使用したプログラムでは、b-PAC SDK Ver.3.0以降の新機能を新たに追加しても従来部分の修正は不要です。

さらに、機能が強化

  • C#や.NETなど最近良く使われるプログラム言語でプログラムしやすいインターフェイスを追加。
  • ドキュメントがHTMLヘルプ形式になり、これまでよりも内容、検索性がアップしました。ドキュメントにはプログラムの書き換え例をすべてのメソッドについて記載。従来のバージョンをお使いのプログラムにb-PAC SDK Ver.3.0以降の新機能を追加する際の参考にしていただけます。
  • 内容を少し変更すればお客様の用途でそのまま使っていただけるような実践的なサンプルを追加しました。

ラベルプリンター 導入事例

ピンゴルフジャパン株式会社様
ピンゴルフジャパン株式会社様
  • 作業効率改善
  • 飲食・小売
  • 従業員数70名
株式会社福山臨床検査センター様
株式会社福山臨床検査センター様
  • 作業効率改善
  • 医療・福祉
  • 従業員数389名

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