オフィスのコピー機を見直してコスト削減しませんか?「スマートにコスト削減を実現!ブラザーのビジネスインクジェット」 オフィスのコピー機を見直してコスト削減しませんか?「スマートにコスト削減を実現!ブラザーのビジネスインクジェット」

働き方の変化が与える、オフィスの経費への影響

複合機・コピー機のコストは、使用状況に適した機器を選択することで大幅に削減することが可能です。新型コロナウィルスによる働き方・働く場所の変化で、オフィスにかかる経費には大きな変化が生じ、見直しに取り組む企業が増えています。今後の経費削減についてはテレワークとオフィスワークの両方を考慮した計画が求められます。

そのようななか、経費削減策の一環で、オフィス向け複合機・コピー機の代替として注目されているのがA3インクジェット複合機です。

最近ではビジネス用途でも安心して使える「ビジネスインクジェット」というカテゴリーが登場し、企業・法人でもビジネスインクジェットプリンターの購入という選択肢がますます広がっています。

A3ビジネスインクジェット複合機MFC-J6997CDW(ブラザー) A3ビジネスインクジェット複合機MFC-J6997CDW(ブラザー)

オフィス向けコピー機と、ビジネスインクジェットの比較

では、どの程度、ビジネスインクジェットにすると経費削減につながるのか?一般的なオフィス向けの複合機・コピー機はリース・レンタル契約であることがほとんどですが、その場合のコストをビジネスインクジェットの場合と比較しました。

リース契約の大型コピー機と比較した5年間のトータルランニングコスト

※2000枚/月 A4 カラー印刷を想定

リース契約の大型コピー機→A3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW-表 リース契約の大型コピー機→A3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW-表
5年間で約58万円※1のコストダウン 5年間で約58万円※1のコストダウン

1枚あたりのランニングコスト比較

※A4カラー印刷を想定

リース契約の大型コピー機 カラー約8.5円/枚 モノクロ約3.9円 リース契約の大型コピー機 カラー約8.5円/枚 モノクロ約3.9円
A3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW カラー約3.7円/枚 モノクロ約0.7円/枚 A3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW カラー約3.7円/枚 モノクロ約0.7円/枚
  • ※1 2021年3月コピー機に関する調査の結果に基づき算出。
    対象:リースまたはレンタル契約のコピー機を仕事で使用し、コピー機管理者であるフルタイム勤務者の20~79歳男女(1000名)
    本件における「コピー機管理者」の定義:仕事で使用するコピー機・プリンター・複合機を新しく導入(購入)する際に選定に関与する方
    実査委託先:楽天インサイト
  • ※2 A4文書1枚あたりのインクカートリッジ代のみの税抜価格です(使用したインクカートリッジ:LC3139BK、LC3139C、LC3139M、LC3139Y)。

結果、5年間のトータルコストだと約58万円もの差が生まれ、50%超ものコストが抑えられることが分かります。これは、経費削減に期待が持てるのではないでしょうか。

ビジネスインクジェットは、機能面ではどうか?

ビジネスインクジェットはコスト以外にも選ばれるポイントがあります。まずはそのサイズです。一般的なコピー機と比較するとその大きさは一目瞭然。デスクサイドやデスク上にも設置することができるので、置き場所によっては、わざわざ印刷物を取りに席を立つというストレスからも解放されるはずです。

一般的な業務用コピー機(自立タイプ)→ブラザーA3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW ※突起部を除く ※3 多目的トレイを含む高さは379mmです。 一般的な業務用コピー機(自立タイプ)→ブラザーA3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW ※突起部を除く ※3 多目的トレイを含む高さは379mmです。
体積比約1/3 体積比約1/3

フロントオペレーションを採用

インク交換や用紙補充を
本体前面で完結するから、
よりオフィスの狭い場所への
設置も可能。

  • フロントオペレーション

  • フロントオペレーション

印刷過程で熱処理を必要としないインクジェット方式は一般的なレーザー方式に比べ、環境に優しいのはもちろんのこと、オフィス全体の消費電力を抑えることができます。

消費電力の比較

自社レーザー複合機MFC-L6900DW コピー時:平均約530W 最大時:1030W以下/待機時:平均約75W/スリープ時(ディープスリープ時):平均約1.7W ※最大時の消費電力は電源オン時や、スリープからの復帰時の瞬間的なピーク消費電力ではありません。 自社レーザー複合機MFC-L6900DW コピー時:平均約530W 最大時:1030W以下/待機時:平均約75W/スリープ時(ディープスリープ時):平均約1.7W ※最大時の消費電力は電源オン時や、スリープからの復帰時の瞬間的なピーク消費電力ではありません。
ブラザーA3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW コピー時※4:約29W レディー時:約7.0W/スリープ時:約1.6W ※USB接続時の数値です。 ※4 画質:標準、原稿:ISO/IEC24712印刷パターン、ADF片面印刷時 ブラザーA3ビジネスインクジェットMFC-J6997CDW コピー時※4:約29W レディー時:約7.0W/スリープ時:約1.6W ※USB接続時の数値です。 ※4 画質:標準、原稿:ISO/IEC24712印刷パターン、ADF片面印刷時

さらに、レーザープリンターよりもウォームアップの時間が短く、1枚目の印刷が速いことから、生産性の向上と環境対策を両立できる、ニューノーマルな選択肢になっています。

ブラザーのA3ビジネスインクジェットなら
1枚目から高速、カラー約6秒

カラー約6秒 カラー約6秒
モノクロ約5秒 モノクロ約5秒
  • ※解像度:普通、環境:常温常湿、片面印刷時、印字パターン:ISO/IEC 17629。弊社内環境においての計測結果に基づきます。
    PC状で印刷ボタンをクリックしてから1枚目の用紙排出が完了するまでの時間。印刷データによってパフォーマンスが変わることがあります。

実際に使用している方にお話を聞いてみました

使った人の感想はどうなのか?本当にメリットを実感しているのか?現在、ご使用されているダンスノットアウトの横山さんにお話をお聞きして確かめました。

実際のブラザーユーザーにヒアリング
A3ビジネスインクジェットの実感ボイス

オフィスでブラザーA3
ビジネスインクジェットを

株式会社ダンスノットアクトの横山さんがご使用の機種はMFC-J6997CDW。使用感についてお話をお伺いしました。

オフィスでブラザーA3ビジネスインクジェットを-イメージ

普段、何を印刷していますか?

社内の会議資料、映像の絵コンテや撮影場所などの提案資料に使用しています。十分、くっきりと印刷できるので、社外資料の印刷でも使えています。

普段、何を印刷していますか?-イメージ

普段、何を印刷していますか?-イメージ

使用した感想はどうですか?

コストパフォーマンスは良いかなと思います。リース機と比べると、月々の費用がかからないので、安価に利便性のあるプリンターだなと思っています。

使用した感想はどうですか?-イメージ

使用した感想はどうですか?-イメージ

ブラザーなら、保守・メンテナンスも安心

このようにコストパフォーマンスに優れたビジネスインクジェット。ブラザーなら、気になるアフターサービスに関しても、企業ユーザーにもおすすめできるオプションの保守パックが用意されていて、専用のフリーダイヤルで優先的に受付してくれるので、購入後も安心してご使用いただけます。

ブラザーの保守・メンテナンス

定額料金だから安心
何度でも修理対応

定額料金だから安心何度でも修理対応-イメージ 定額料金だから安心何度でも修理対応-イメージ

専用フリーダイヤルで
優先的に受付いたします

専用フリーダイヤルで優先的に受付いたします-イメージ 専用フリーダイヤルで優先的に受付いたします-イメージ
ブラザーのA3ビジネスインクジェットは出張修理可能モデルです。

メーカー保証期間内(購入1年以内)の場合、
修理費・出張費は原則無償。最短でご連絡の翌営業日にお伺いします。

コピー機の見直しに向けて、トータルコストを試算

オフィス向けコピー機を見直すのか検討するために、まずは現状の把握が重要です。機器のリース代金や保守に掛かる料金はいくらなのか、確認してください。印刷枚数によっては、大幅なコストカットが実現できます。
以下のシミュレーターで簡単に、5年間のトータルコストでの差を試算することができます。

あなたはいくらおトクに?ご使用のリース契約の大型コピー機と比較
5年間のトータルコストをシミュレーション

1か月の想定プリント数

00

  • ※1~35の半角英数で入力してください
  • ※全てA4カラー文章印刷コストで算出します 。
シミュレーション開始! シミュレーション開始!

リース契約の大型コピー機と比べて
ブラザーA3ビジネスインクジェットの方が5年間で

円おトク! 円おトク!
トータルコスト トータルコスト
トータルコスト-表 トータルコスト-表
印刷枚数 印刷枚数
赤:ブラザーA3ビジネスインクジェット/青:リース契約の大型コピー機 赤:ブラザーA3ビジネスインクジェット/青:リース契約の大型コピー機
  • ※ブラザーA3ビジネスインクジェットのトータルコストは本体価格とインクカートリッジの価格の総和となります(MFC-J6997CDWとして算出しています)。
  • ※ブラザーA3ビジネスインクジェットの本体価格とインクカートリッジの価格はオンラインショップ「ブラザーダイレクトクラブ」の2021年3月時点における各色単体価格(税込)を使用しました(インクコスト算出に使用したインクカートリッジはスターターインクカートリッジではなく別売のLC3139BK/C/M/Yです)。
  • ※リース・レンタル契約コピー機のトータルコストは平均リース料金(月額)と平均カウンター料金(1枚あたり)の総和となります。
  • ※平均リース料金(月額)と平均カウンター料金(1枚あたり)は2021年3月コピー機に関する調査の結果に基づき算出。
    対象:リースまたはレンタル契約のコピー機を仕事で使用し、コピー機管理者であるフルタイム勤務者の20~79歳男女(1000名)
    本件における「コピー機管理者」の定義:仕事で使用するコピー機・プリンター・複合機を新しく導入(購入)する際に選定に関与する方
    実査委託先:楽天インサイト
  • ※上記金額表示はすべて税込となります。

ブラザーはラインアップが充実

働き方や設置場所によって、当然、必要な機能は異なってきます。ブラザーのビジネスインクジェットは6種のラインアップから選ぶことが可能です。そのなかでもファーストタンクモデルは超大容量インクカートリッジに対応しているのでランニングコストをさらに抑えることが可能です。印刷枚数が多い方やインクカートリッジの交換が面倒と思っている方へもおすすめのシリーズです。

ブラザーA3ビジネスインクジェット ラインアップ

あなたにちょうどいいがそこに。

これを機に、ブラザーのビジネスインクジェットでオフィス向けコピー機の
見直しを検討してみませんか?

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