P-Touch ピータッチ190

もっとピータッチを楽しむ! Vol.2 もっと便利に!クリエイティブライフ!

クリエイティブな現場で活躍するピータッチ190。たくさんの仕事道具で溢れる職場でも、ピータッチ190は大活躍!クリエイティブな現場で働く3人の方に、ピータッチ190の活用法を教えてもらいました。
機材はすべて自分の財産。 さりげない自己主張ができるのがいいですね。 カメラマン 若林聖人さん

グレーのラベルが黒が多い機材の雰囲気にピッタリ。

カメラマンはとにかく機材が多いので、整理整頓することは必須。機材はすべて自前ですし、割と高価なものがあるので、自分のものだとわかるようにしています。

今までは適当なシールを貼ったり、白の無地のシールに手書きで自分のスタジオ名をいれていたんですが、ピータッチ190の「デコラベル」で、スタジオ名を入れたラベルを作ってみました。

自分だけのオリジナルラベルだから、他のカメラマンの機材と一目で見分けることが出来て便利ですね。

グレーのラベルが黒が多い機材の雰囲気にピッタリ。シールをベタベタ貼るよりも、シンプルでかっこいいので気に入っています。

一目で見分けることができてとても便利ですね。

次に貼ってみたのが、デジタルカメラのメディアケース。同じメディアを使っているので、撮影中、どれが撮影済みのものなのかがわかりにくかったんです。フィルムならケースに書き込みが出来ますが、メディアは繰り返し使うものなのでそれも出来ません。

なので、カードに1から4までの番号をいれたラベルを貼ってみました。これなら、1から順に使っていけばいいので間違えることはなくて、撮影中もスムーズにいきました。

それぞれ違う色のラベルを使ったので、一目で見分けることが出来てとても便利ですね。

メディアは同じものを使っている方が多いのですが、これなら僕オリジナルのラベルだから、他の方のメディアと混ざっても大丈夫です。

ラベルだと気負いなく貼ることが出来るのは不思議。

僕の仕事は雑誌の撮影が主なんですが、編集部は女性が多いんです。撮影データをCD-Rに焼いて渡すとき、撮影日とスタジオ名、それから「できてる!ラベル」で一言メッセージを入れたラベルを貼って渡したら「可愛い!」と、とても好評でした。

今までは手書きで済ませていたんですが、手書きだと「THANK YOU!」なんて書けないですよね。貰ったほうも対処に困りそうですし・・・。それがラベルだと気負いなく貼ることが出来るのは不思議ですけど。さりげない感じがしますよね。

同じ無地のCD-Rでも、ラベルが貼ってあるだけで自分を印象付けることができるのはいいですよね。フリーのカメラマンにとって、仕事の依頼を貰うために自分を覚えてもらうことはとても大切なことなので。こういった細かなところにも、さりげない自己主張が出来るのが嬉しいですね。

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