医療法人社団NICO 習志野台整形外科内科

MFC-9340CDW

医療

事業内容
整形外科・内科・リハビリテーション クリニック
導入目的
診断書の控えコピー、請求関係書類のコピー、資料類のカラープリント、FAXの送受信など
導入概要
2012年より、MFC-9340CDW

狭い受付に置ける コンパクト

Wi-Fi対応でタブレットから 即プリント

患者様に伝えたい印刷物を キレイに速く

習志野台整形外科内科・院長の宮川一郎先生は、開業当初より医療現場にITを積極的に取り入る革新的な活動を行い、活動量計を使った健康増進活動は、院内にとどまらず自治体での健康増進活動にも寄与しています。

  • 設立/2007年4月
  • 院長/宮川一郎
  • 所在地/〒 274-0063 千葉県船橋市習志野台2-16-1
  • URL/http://narashinodai.jp/

受付の限られたスペースにも設置できるコンパクトさやWi-Fi対応などの機能が当院に最適でした。

医療法人社団NICO 習志野台整形外科内科
院長宮川一郎 様

大型複合機を置く場所が受付になく、バックオフィスに置いていたため、管理が煩雑になり重要な情報を見落とすこともあったので、受付内に設置できるコンパクトな複合機に替えることにしました。タブレットから直接印刷できるようWi-Fiにも対応している機種として条件にぴったり合ったのがブラザーのA4カラーレーザー複合機でした。受付はスペースが限られているので、その中に設置できる大きさというのは非常に魅力的です。コピーもFAXも1台で管理できるので、見落としなどのトラブルもなくなりました。

だから私は、ブラザーを選びました!

BEFORE
受付が狭く大型の複合機が置けない
AFTER
充実した機能と受付内に
設置できるコンパクトさ。
いくつかの複合機を比較した中で最も使い勝手が良さそうなのがブラザーの複合機でした。特に受付内に設置できるコンパクトさは大きなポイントです。例えば5センチ違うだけで、受付横の通路はかなり通りづらくなります。必要な機能が備わっていて、限られた空間を有効に利用できるサイズとなるとこの複合機が最適です。
BEFORE
患者に見ていただいているタブレットの
情報を、その場で印刷できない。
AFTER
Wi-Fi対応でタブレットから
必要な情報を即時プリントアウト
導入当時は、パソコンが外部インターネットに接続されていなかったので、タブレットから直接印刷できるAirPrintに対応していることを重視しました。患者にタブレットを見いただいて、症状の説明や治療方針などを説明をしていますので、必要に応じてその情報をすぐにプリントアウトして持ち帰っていただけるのはとても便利です。
BEFORE
きちんと保管したいものやしっかり
伝えたい情報をきれいに印刷したい。
AFTER
重要度の高い印刷物だから
よりきれいに、より早く。
時代の変化でFAXやコピーの頻度は減りましたが、患者に伝えたい大切な情報は印刷してお渡ししています。当院でも患者の活動量の時系列グラフをカラーで印刷してお渡ししています。目標が直感的に分かると患者に好評です。きちんと保管したいものやしっかりと情報を伝えたいものを印刷するので、キレイで早く印刷できるこの複合機に満足しています。

ご使用のプリンターはこちら

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MFC-9340CDW

A3インクジェット複合機

無線LAN、自動両面プリント・両面同時スキャンに対応した
ハイスペック・カラー複合機

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