製品ラインアップ

モバイル型感熱ラベルプリンターの導入事例 RJ-3150

導入事例 CASE4

日本ユニパック株式会社 様 ハンディターミナルとRJ-3150を無線LANで接続、ピッキングと梱包作業の大幅な効率化を実現!

導入の背景 BACK GROUND

  • ・荷札の貼付作業がボトルネック
  • ・荷札の貼付間違いのミスも多発
  • ・ラベルプリンターの刷新が急務

大きな課題となっていたのが、商品のピッキングと梱包作業の迅速化と正確化。それまではお客様名と住所が印字された荷札を据置型のラベルプリンターで出力していましたが、高額かつ大型だったために設置台数は4台のみ。
貼付担当の作業負荷が大きく、人的作業が多いため、貼付間違いのミスも多発していました。

株式会社 ユニパックロジスティックス 業務推進部 課長 宮腰 圭佑 様

選んだ理由 CAUSE

  • 1.1人1台を可能にした低価格
  • 2.無線LANで即座に荷札を出力
  • 3.頑丈さと操作性の良さも好評

荷札出力用のラベルプリンターも、据置型から1人1台のモバイルプリンター・RJ-3150に変更することで、ハンディターミナルから読み取った商品バーコードを無線LANで送信し、即座に荷札を出力できるようになりました。コンパクトで頑丈なRJ-3150は、これまで故障がなく、また新しいスタッフでも簡単に使える優れた操作性も好評です。

RESULT 導入の成果

  • 作業の時間とコストを削減!

  • 荷札の貼付ミスもゼロに!

  • 更なる生産性向上を目指す!

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