|
| ||||||||||
|
インストール後、ピータッチ エディタ5 の起動画面に「ダウンロード素材」タブが追加されます。
プリンタを選択し、メディアサイズを選択してください。

※タブが追加されない、及びテンプレート中の日付表記が正しくされない場合は、お手元のソフトウエアのバージョンが、 ピータッチエディタ Ver.5.0.100 以前の可能性があります。
最新バージョンをソリューションセンターより入手し、インストールしてください。
※ピータッチエディタのバージョン情報は、メニューバーの「ヘルプ」→「バージョン情報」でご確認ください。
お好みのラベルレイアウトを選択し、「OK」を押してください。

ラベルレイアウトのデザインを確認します。 テキスト内容、画像、バーコード、日付加算表示を自由に変更することができます。

変更したい部分のテキストオブジェクトを選択し、自由に変更できます。

メニューバーの「挿入」→図→ファイルからお好みの画像を挿入することができます。

バーコードのオブジェクトを選択しダブルクリックすると、バーコードプロパティの画面が開きます。 バーコードの規格を選択し、データを入力することができます。

日付・時刻オブジェクトを選択しダブルクリックすると、日付と時刻のプロパティが開きます。 日付・時刻のフォーマットや加算単位と期間の設定ができます。 消費期限を4日後にする場合は、「加算/減算」の単位を「日」、期間を「4」と選択します。

対応機種:ピータッチQL-650TD、ピータッチQL-580N、ピータッチQL-550、ピータッチQL-1050 TypeA

パソコンでピータッチエディタから直接ラベル印刷を行う場合、パソコンのカレンダー・時計と連動して製造日、消費期限を自動的に印刷します。
対応機種:ピータッチQL-650TD

本体時間時計付機能を内蔵しているQL-650TDなら、パソコンから本体メモリへラベルレイアウトを登録しておくと、本体のカレンダー・時間と連動して製造日、消費期限を自動的に印刷します。
ラベル作成方法の詳細や、QL-650TD本体へのレイアウト転送方法については賞味期限ラベル作成説明書(PDF/1.95MB)をご参照ください。
アクセスやエクセルなどの既存データベースとリンクしたラベル発行が可能です。
データの各項目をラベルに割付することにより、同じラベルレイアウトのラベルをすべて、または選択したデータのみ印刷することができます。
ラベル発行のシステム開発しなくてもピータッチエディタを使ってデータベースとリンクしたラベルを印刷することができます。またお使いのシステムよりcsv形式で出力したデータも、取り込み印刷することができます。

同じラベルレイアウトで、商品名、名称、原材料名、保存方法、バーコード等を変えることが可能です。また商品マスタとラベルレイアウトをリンクさせることが出来ます。