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大量のファクス時も、ADF搭載で連続50枚まで可能。また、読み取りに便利なフラットベッドを搭載。厚い原稿も直接送信できます。

みてから送信
ファクス送信前に液晶画面で送信内容を確認できるので、誤送信防止に役立ちます。
みるだけ受信
受信したファクスを、印刷前に液晶画面で確認できます。必要なものだけプリントできるので、紙・インク代を節約できます。
パソコンモニタ上の書類や画像を直接ファクス送信できます。また、受信したファクスは、パソコン上で内容を確認できるので、用紙代・インク代の削減が可能です。さらに、受信したファクスをパソコンに保存すれば、電子データとして確認できます。
*A4のみです。
*受信はWindowsのみです。

モデムスピード33.6KbpsによるSuper G3通信で、約3秒台/枚*の高速電送を実現。通信コストと時間を短縮します。
*A4モノクロ標準設定の場合。
相手に合わせてファクスと電話を自動で切り替える「FAX・TEL自動切り替え&外付け電話機の呼び出し機能」。ファクスなら自動受信、今お使いの電話機を接続している場合は、電話機のベルを鳴らしてお知らせします。

読み取ったデータをイントラネットやインターネットを経由してEメールの添付ファイルとして送信。送受信のやりとりに電話回線が不要となり通信費はゼロに(インターネット利用費は別途必要)。また、複合機がメールを直接受信して印刷するので通常のファクス受信と同じ感覚で使えます。

※1 メールサーバー(POP3/SMTP)へ接続できる環境で、複合機にIPアドレス及びEメールアカウントが付与されている必要があります。SMTP認証(SMTP-auth)およびPOP before SMTPの設定が可能です。また、ご利用のEメール環境により送信ファイルサイズに制限がある場合があります。
※2 ITU-T勧告T.37準拠のインターネットファクスであれば、他社メーカーのファクスとの送受信も可能です。
受信したファクスを指定したEメールアドレスに自動転送できるので、外出先のパソコンで自宅に届いたファクスを確認できます。[ファイル形式] TIFF-F
※ファクスの転送先は、ファクス番号とEメールアドレスのどちらも設定可能です。
※メールサーバー(SMTP)へ接続できる環境で、複合機にIPアドレス及びEメールアカウントが付与されている必要があります。

ご使用の受信環境に応じて、4つのモードを選択できます。
FAX専用モード
電話回線をファクス専用でお使いになる場合。(ファクスは自動受信)
自動切替え(通常)モード
ファクス受信と通話の自動切替えをしたい場合。(ファクス自動受信)外付電話の呼び出し機能を搭載している機種では、FAX/TEL自動切替え後に通話の場合、外付電話を呼び出します。
外付留守電モード
今お使いの電話機を外付け電話として接続し、留守番電話機能を優先的にお使いになる場合。
電話モード
主に電話機として使う場合。(ファクスは手動受信)
ベンチャー企業を強力支援!カラーレーザー複合機を驚きの低価格で導入!スタートアップ期の投資リスクを軽減しました。
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