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病院・調剤薬局・医療業界向け
わずかな初期投資で始める ラベルプリンタでの簡単ラベル作成!!
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こんなお客様に おすすめです!
■ 薬局規模:従業員数名~数十名 ■ 拠点:1箇所~全国に点在 ■ 1日あたりの患者数:1日10名~100名程度
感熱ラベルプリンタ1台から始められるので、初期投資を極力抑えることができます。 今お使いの調剤システム(レセプトなど)と接続してラベル印刷することができます。
1.薬局オフィスのPCにドライバをインストールし、ラベルプリンタを接続。
2.調剤システムのラベル印字画面から、印刷開始※1。
3.お薬手帳にラベルを貼り付け。
※1
調剤システムや医療システム(レセプトなど)と接続する場合は、システム関係者とご相談ください。 尚、システム側の用紙設定の中にラベル設定を有していない場合やプリンタドライバが有している用紙を選択できない場合には、ラベル出力を適切に行えない場合があります。 これらの情報が事前確認できない場合には、ご確認用の貸出機をご用意させていただきます。
■A薬局での活用事例
スタッフの 業務改善内容
・A薬局:従業員数名~数十名 拠点:1箇所 ・1日あたりの顧客数:1日10名~100名程度 ・年間:数万人程度 ・ラベルの内容:お薬手帳ラベル記載内容・・・お薬名、色、容量、用法(服用、薬効) ・ロール使用枚数 1ロール/約10日(1日40人対応の場合)
薬局受付スタッフの場合
薬局のカウンター周りはかなり狭いんです。QLラベルプリンタはとてもコンパクトで場所をとらないのでいいですね。また、システムの印刷ボタンひとつでラベル作成できるので、お薬手帳を作成するのも簡単で気に入っています。
薬局管理スタッフの場合
薬局を立ち上げた時には、PC、プリンター、レジ、調剤システムのみを導入していましたが、最近お薬手帳向けにラベルプリンタを導入したいと思い、いろいろと探していました。途中から機器を追加する場合、数十万円する高額な機器では稟議がおりにくいのです。QLラベルプリンタは低コストで、機能もすぐれていたので購入を決定しました。
■経営効果:
ラベル業務の簡略化(業務改善効果) お客様に見やすいお薬手帳の配布(信頼性・サービス向上) ラベルの記載ミスによる飲み間違いの危険性低下(安全性向上)
■投資金額
安価な初期投資 (感熱ラベルプリンタ + 感熱ラベル1ロール分) システム改変する必要がある場合、無償提供のSDKサンプルプログラムの利用
※これらの概算は一例です。諸条件により金額は異なりますこと、ご了承ください。
ラベルの見本
■ネットワーク付感熱ラベルプリンタ P-touch QL-580Nの概要
今までになかったコンパクトサイズの ネットワーク付感熱ラベルプリンタ
・お手ごろなネットワーク感熱ラベルプリンタ ・調剤システムなどとの連動可能 ・小型でスタイリッシュ。狭いカウンターでも
>P-touch QL-580N製品詳細はこちら
■感熱ラベルプリンタ P-touch QL-1050 TypeAの概要
コンパクトな本体に、高性能な機能を 凝縮したラベルプリンタ
・お薬手帳ラベルに最適な90mm幅ロール紙対応 ・調剤システムなどとの連動可能 ・コンパクトで省スペース
>P-touch QL-1050 TypeA製品詳細はこちら
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