Go
製品情報 導入事例 サポート ダウンロード 購入案内 企業情報

ブラザーホーム >> 製品情報 >> 導入事例 >> プリンタ複合機

複合機

省スペースと高いブランドイメージが選択理由

教授室などのエグゼクティブルームに最適なMFC。
省スペース対応で様々なシーンで活躍しています。

PDF

印刷版はこちら
[2.49MB]

早稲田大学大学院 大江建教授様

導入ポイント

  • 省スペースなファクス付きレーザー複合機の導入を検討。
  • 印刷・コピーのサイズはA4が99%。それ以上のサイズは大学事務所で対応。
  • ブラザーはA4複合機のラインナップが豊富。
  • 欧米市場における情報機器メーカーとしてのブランドイメージを高く評価。

教授室などのエクゼクティブルームに一台
省スペース対応でさまざまなシーンで活躍するブラザー複合機

早稲田大学大学院 アジア太平洋研究科(MBA)の大江建教授は、ベンチャー企業、新規事業開発、及び起業家教育研究の第一人者である。著書には「ベンチャー企業の経営と支援」「なぜ新規事業は成功しないのか」「中小企業の新規事業」「儲けの戦略」「起業家教育でこどもが変わる」「子供を伸ばす5つの遊び」などがある。
同教授は、1964年米国メリーランド大学大学院にて実験物理学博士取得。1972年米国コロンビア大学大学院にて、経営学修士号(MBA)を取得。1976年には大江事務所を設立し、コンサルタントとして欧米アジア企業の日本進出に関わる経験をもつ。1988年には、新規事業の研究を目的とした「社内起業研究会」を設立し、研究会を主宰している。
同教授は、近年の情報時代において企業の経営課題は、「顧客主導」「不確実性」「起業家精神」をどのように有利に経営に取り込むかであると語る。不確実性下でリスクを最小限に競争優位性を確立していく方法論の模索と確立。幼い頃から起業家精神を育成する教育の普及。これらが今後のベンチャー企業の育成、企業における新規事業の育成に繋がると捉え、研究を推進している。

早稲田大学大学院|アジア太平洋研究科(MBA)|大江建教授

早稲田大学大学院
アジア太平洋研究科(MBA)|大江建教授

大学教授室

大学教授室

大江教授は、3年前よりブラザー複合機MFCシリーズを愛用している。現在、早稲田大学西早稲田ビルにある教授室に1台、同大学が産学連携を目的として設立した研究施設「ロパートJ・シルマンホール」の研究室に1台、白宅兼個人事務所に1台の計3台のレーザー・フラットベッドタイブを使用する。外国のコンサルティング企業が入居している研究施設の各部屋にも設置している。
同教授は3年前、レーザープリンタ・ファクスの必要性に迫られ、教授室が狭くならない省スペースなファクス付き複合機の購入~設置を検討する。
同教授の主な必要機能は順に、プリンタ・ファクス・コピーであり、印刷・コピーの用紙サイズはA4が99%を占めるという。したがって、当初よりA4複合機ラインナップが豊富であった当社のMFCレーザーADFタイプを購入するに至った。また同教授は、ブラザーの欧米市場における情報機器メーカーとしてのブランドイメージとSOHO市場に複合機MFCシリーズを投入し、多くのベンチャー企業が使用してきた実績を高く評価しているという。最後には「ブラザーの複合機は国内のベンチャー企業やSOHO関係者に最適な製品じゃないかな。」とお墨付きをいただいた。

導入ソリューション

■導入機種

MFC-8820J

MFC-8820J

高速印字や低ランニングコストで
大量出力に応えるハイスペックモデル

関連リンク

事例カテゴリ

> 業種から探す

> 官公庁・教育

> 部門から探す

> その他

> 利用場所から探す

> 大学教授室

□製品別ソリューションから探す

> プリンティングソリューション

類似事例

> 日本女子大学様

コンパクト・ハイスペックなサテライトプリンタ、複合機一括購入のメリット。

お問い合わせ

お問い合わせは下記より受け付けております。
資料請求、評価用貸出機、商流相談、大量発注のお見積りなども受け付けております。

お問い合わせ

 
       

導入企業概要

■名称:
早稲田大学経営専門大学院
大江建教授様

■URL:

http://www.wiaps.waseda.
ac.jp/user/tohe/jp/
welcome.html

■研究室所在地:
東京都新宿区西早稲田 1-21-1早大西早稲田ビ8階821

このページの先頭へ

ホーム企業情報採用情報Global Siteサイトマップ

ご利用にあたって個人情報の取り扱いについてお問い合わせ(総合)