MPrint コマンドエディター

概要

Mprint シリーズ開発者/管理者向けアプリケーションです。ESC/Pコマンドによりプリンターを制御することが可能で、コマンドエディターは、この ESC/P コマンドを簡単に編集することができるツールです。
ESC/P コマンドにそれほど詳しくない方でも、印刷データを作成いただくことができ、また、詳しい方には、印刷データ作成時間を短縮することできます。

MPrint コマンドエディター

利用方法

本ツールはWindows® OS 搭載 PC 用アプリケーションです。
MPrint コマンドエディターを使ってコマンドを編集する機能をお使いの場合は、ソフトウェアのダウンロードのみでご利用可能です。MPrint コマンドエディターから印刷する場合には、プリンタードライバーが必要です。

PCとMW-120/MW-120 TypeF は別売品のシリアルケーブルで、また、MW-140BT TypeE/MW-140BT TypeF は Bluetooth の仮想シリアルポートにより接続して印刷することができます。

動作環境

以下のいずれかの OS がプレインストールされたPC

対応OS Microsoft® Windows® 2000 Professional/ XP
ハードディスク空き容量 約1MB以上
インターフェイス
  • シリアル*(MW-120、MW-120 TypeF)
  • Bluetooth 仮想シリアルポート(MW-140BT TypeE、MW-140BT TypeF)
  • * MW-120 の製品と PCを 接続する場合は、別売のシリアルケーブルが必要です。

対応モデル

  • MW-120/ 120 TypeF
  • MW-140BT TypeE/ TypeF
  • MW-260

更新履歴

  • 2006-07-14 MPrint コマンドエディター Ver.1.0 公開

ダウンロード

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