ユーザー端末同士が、データをバケツリレー式に中継!
低コストでコンテンツ配信用の放送局を開設・運用できます!
独自方式の採用により、サーバ増設やネットワーク強化をしなくても、インターネット放送局の開設・運用が可能です。
独自のツリー構造で、安定したストリーミング配信を実現!
ツリーが二重化されているので、データを中継する一方の端末が電源OFFになっても、自律的にネットワーク的により近い端末へ再接続し、データを受信します。
厳重なセキュリティ対策で、コンテンツの不正流通を防ぐ!
配信するコンテンツはDRM(著作権保護技術)によって保護。データのやりとりについても、認証された正規の端末同士でしか実施できません。