Go
ブラザーグループについて 企業情報 CSR 環境 IR ニュースリリース 採用 製品情報

製品における取り組み

環境ラベル等取得製品

ブラザーグリーンラベル取得製品一覧

複合機

製品 環境に配慮している点
薄型複合機MFC-410CN/610CLN/620CLN、DCP-110C
認定日:2004.11.5

薄型複合機 MFC-410CN/610CLN/620CLNDCP-110C
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆高い再資源化可能率:78.1%*(当社算定基準による)
◆小型・軽量化(従来機種比で31%の重量減)*
◆梱包に発泡スチロール不使用(パルプモールド採用)(日本仕様にて)
◆分解性の向上(従来機種比で67%の時間短縮)*(当社算定基準による)
◆基板と電子部品を除く、樹脂部品でハロゲン系難燃剤を不使用

  • *: 数値はMFC-410CNにて
複合機MFC-5840CN
認定日:2004.11.5

複合機 MFC-5840CN
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆高い再資源化可能率:84.1%*(当社算定基準による)
◆小型・軽量化(同等機種比で42%の小型化)*
◆消耗品寿命の向上:大容量黒インクの設定(従来機種比で109%増)*
◆基板と電子部品を除く、樹脂部品でハロゲン系難燃剤を不使用
◆梱包の一部にパルプモールドを採用

  • *: 比較従来機種はMFC-3420Cとするが、小型化を評価する際には、MFC-5840CNのLT仕様に対応する機種がないため、同等機種として海外仕様のMFC-5440CNにて評価する。
薄型複合機MFC-150CL・CLW/MFC-100
認定日:2004.3.3

薄型複合機 MFC-150CL・CLW/MFC-100
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用(ハンドセットのはんだ付け部を除く)
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆光学読み取り部にCISを採用することで、水銀含有量ゼロ
◆従来機種比で大幅に改善された省エネ性(動作時40%減、待機時31%減)
◆従来機種比で製品容積を60%減、製品重量24%減の小型軽量化
◆動作時の騒音を従来機種比約3dB低減
◆工具を使用せずにバックアップ用電池の取り外しが可能
◆各色独立大型インクカートリッジ採用で、交換頻度を低減、廃棄物削減に寄与
◆包装材削減率従来機種比10%以上

複合機MFC-8820J
認定日:2003.12.25

複合機 MFC-8820J
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品でクロムフリー鋼板を採用
◆再生プラスチックの採用(プレコンシューマー材の採用)
◆サプライの回収・リサイクルシステムの運用・ホームページで公開
◆日本の環境ラベル「エコマーク」取得(MFCとしては当社初)
◆スウェーデンの環境ラベル「TCO'99」基準をクリア
◆長期使用性:メモリー拡張可能・オプショントレイの設定

複合機MFC-3420J/MFC-3820JN
認定日:2003.12.2

複合機 MFC-3420J/MFC-3820JN
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆光学読み取り部にCISを採用することで、水銀含有量ゼロ
◆電装系購入部品を除き、ポリ塩化ビニルを廃止
◆インクジェットファクスとして業界トップレベルの省エネ性
(待機時・オフモード時、GPNデータベースによる、当社調べ)
◆連続コピー時で当社トップの省エネ性

複合機MFC-5200J
認定日:2002.11.28

複合機 MFC-5200J
◆業界トップレベルの省エネ性(カラーインクジェットファクスとして)(2002年10月時点)
◆省資源化評価で、300%以上の改善(カンパニー独自数式採用)
◆包装材削減率従来機種比20%、発泡スチロール削減率同30%
◆モーター以外の全部品でクロムフリー鋼板使用
◆長期使用性:PCカードスロットあり・LAN増設可能
◆基板6部品のうち、3部品で鉛フリーはんだ化
◆被覆電線を除き、塩化ビニルを廃止

プリンター

製品 環境に配慮している点
モバイルプリンター PJ-663/623
認定日:2010.12.22

モバイルプリンター PJ-663/623
◆単位性能当たり88.9%の省エネを実現(電源OFF時:従来機種比)
◆高い再資源化可能率:84.6%(PJ-663)(当社算定基準による)
◆再生プラスチックの採用 (USBカバーに再生樹脂使用)
◆包装材使用率59%削減(従来機種比)
◆すべての包装材を段ボール化

ビジネスソリューション・モバイルプリンターMW-260
認定日:2007.2.2

ビジネスソリューション・モバイルプリンター MW-260
◆従来機種比で20%以上の省エネを実現し、動作時も含めて業界トップクラス(2007年2月時点、当社調べ)の消費電力12.8Wを達成
◆高い再資源化可能率:80%(当社算定基準による)
◆すべての包装材を段ボール化
◆包装材使用率6.4%削減(従来機種比)

レーザープリンター HL-5280DW
認定日:2006.4.28

レーザープリンター HL-5280DW
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品をクロムフリー化
◆定着フレームにPET材、樹脂ローラーにPEA材と再生樹脂を採用
◆小型軽量化で体積34%削減、重量比54%削減(従来機種比)
◆サプライ品の回収・リサイクルシステムを構築しホームページ上で公開
◆オゾン、スチレン、埃などの放出物を削減(エコマーク基準適合)

レーザープリンター HL-5270DN
認定日:2006.4.28

レーザープリンター HL-5270DN
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品をクロムフリー化
◆定着フレームにPET材、樹脂ローラーにPEA材と再生樹脂を採用
◆小型軽量化で体積34%削減、重量比54%削減(従来機種比)
◆サプライ品の回収・リサイクルシステムを構築しホームページ上で公開
◆オゾン、スチレン、埃などの放出物を削減(エコマーク基準適合)

レーザープリンター HL-5240
認定日:2006.4.28

レーザープリンター HL-5240
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品をクロムフリー化
◆定着フレームにPET材、樹脂ローラーにPEA材と再生樹脂を採用
◆小型軽量化で体積34%削減、重量比54%削減(従来機種比)
◆サプライ品の回収・リサイクルシステムを構築しホームページ上で公開
◆オゾン、スチレン、埃などの放出物を削減(エコマーク基準適合)

スタイリッシュモバイルプリンターMW-140BT
認定日:2003.12.25

スタイリッシュモバイルプリンター MW-140BT
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆基板を含むすべての部品でハロゲン系難燃剤を不使用
◆高い再資源化可能率:76.3%(当社算定基準による)
◆省資源:携帯情報端末向けプリンターとしては世界最薄の17.5mm(2004年1月末時点)
◆本体の梱包箱・パッドを段ボール化
◆紙製の用紙カセットを採用
◆リチウムイオン電池内蔵で繰り返し充電して使用可能

レーザープリンターHL-5070DN/5040
認定日:2003.3.28

レーザープリンター HL-5070DN/5040
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆再生プラスチックの採用(プレコンシューマー材を採用)
◆サプライの回収・リサイクルシステムの構築・運用
◆プリンターから放出される物質を削減
◆ドイツの環境ラベル<ブルーエンジェルマーク>取得(リサイクル性など)
◆日本の環境ラベル<エコマーク>取得(プリンターとして当社初)
◆長期使用性:メモリー拡張可能・オプショントレイの設定

スタイリッシュモバイルプリンターMW-100/MW-100e
認定日:2002.10.2

スタイリッシュモバイルプリンター MW-100/MW-100e
◆すべての板金部品において六価クロム回避
◆基板を除くすべての部品でハロゲン系難燃剤を不使用
◆高い再資源化可能率:76.3%(当社算定基準による)
◆省資源:携帯情報端末向けプリンターとしては世界最薄の17.5mm(2002年7月時点)
◆本体の梱包箱・パッドを段ボール化
◆紙製の用紙カセットを採用
◆リチウムイオン電池内蔵で繰り返し充電して使用可能

レーザープリンターHL-1870N/1850
認定日:2002.10.2

レーザープリンター HL-1870N/1850
◆業界トップレベルの省エネ性(低電力モードにおいてトップタイ)(2002年9月時点)
◆再生プラスチックの採用(当社初、プレコンシューマー材を採用)
◆サプライの回収・リサイクルシステムの構築・運用
◆ドイツの環境ラベル<ブルーエンジェルマーク>取得(リサイクル性など)
◆長期使用性:メモリー拡張可能・オプショントレイの設定
◆メイン基板のリフローを鉛フリーはんだ化(以降全モデル展開)

パーソナルファクス

製品 環境に配慮している点
普通紙ファクスFAX-370DL/DW、FAX-320DL/DW/TA
認定日:2007.9.4

普通紙ファクス FAX-370DL/DWFAX-320DL/DW/TA
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆子機の充電方式を改良し、充電電力を50%低減(従来機種比)に成功して省エネ性を向上
◆製品サイズ・体積14%小型化、包装サイズ・体積10%小型化を達成し、包装材料使用率を当社従来機種に対して6%削減 (当社算定基準による)
◆運搬時のコンテナー積載数量を30%増加し、物流時の環境負荷を大幅に削減(当社算定基準による)
◆給紙ユニット、駆動ユニットを前機種と共通化し、リユース使用を可能化

普通紙ファクスFAX-350CL、FAX-300CL/CLW/TA
認定日:2005.3.11

普通紙ファクス FAX-350CLFAX-300CL/CLW/TA
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品でクロムフリー鋼板を採用
◆従来機種比で待機電力80%以上削減の省エネ性*
◆従来機種比で約35%の小型化と設置面積約33%削減*
◆梱包材にパルプモールドを採用し、発泡スチロール使用ゼロ
◆基板と電子部品を除く、樹脂部品でハロゲン系難燃剤を不使用
◆「見るだけ受信」機能で、用紙とインクリボンを節約(FAX-350CL/CLWのみ)

  • *: 比較従来機種はFAX-730CL。小型化にあっては、受話器、突起部を除く

ラベルプリンター

製品 環境に配慮している点
ラベルライター ピータッチ2730
認定日:2010.8.24

ラベルライター ピータッチ2730
◆再生プラスチックの使用(BLIND COVER 2730に再生プラスチック使用)
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆包装材の削減(前機種より20%削減、当社算定基準による)
◆大型樹脂部品の材質を二種類以下に統合(20g以上の樹脂部品においてABS、PS-HIに統合。前機種は三種類の材料を使用)
◆駆動系メカユニット部品を共通化使用

ラベルプリンター ピータッチ9700PC/9800PCN
認定日:2009.11.9

ラベルプリンター ピータッチ9700PC/9800PCN
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において待機時消費電力が0.12W(前機種は2.2W)と業界トップクラスの省エネ性能(2009年11月時点、当社調べ)を達成
◆高い再資源化可能率:85%(当社算定基準による)
◆包装材の削減(前機種より28%削減、当社算定基準による))
◆環境負荷量の小さい包装材(緩衝材・包装材をすべて段ボール化)
◆駆動系メカユニット部品を共通化使用

ラベルプリンター ピータッチ2430PC
認定日:2008.10.21

ラベルプリンター ピータッチ2430PC
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において待機時消費電力が0.2Wと業界トップクラス(2008年10月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆前機種に対して容積で46%、質量で33%と大幅な小型、軽量化を達成(当社算定基準による)
◆高い再資源化可能率:88%(当社算定基準による)
◆製品本体の梱包箱、および緩衝材に段ボールを採用
◆駆動系メカユニット部品を共通化使用

ラベルプリンター ピータッチQL-580N
認定日:2008.7.22

ラベルプリンター ピータッチ9700PC/9800PCN
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において待機時消費電力が1.74Wと業界トップクラス(2008年7月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆高い再資源化可能率:82.14%(当社算定基準による)
◆製品本体の梱包箱、および緩衝材に段ボールを採用
◆包装材の使用量を従来機種に比べ13.4%削減(当社算定基準による)
◆駆動系メカユニット部品、PCBなどを共通化使用

ラベルプリンター ピータッチQL-650TD
認定日:2008.6.13

ラベルプリンター ピータッチQL-650TD
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において待機時消費電力が2.9Wと業界トップクラス(2008年6月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆高い再資源化可能率:81.8%(当社算定基準による)
◆製品本体の梱包箱、および緩衝材に段ボールを採用
◆駆動系メカユニット部品、PCB、包装材などを共通化使用

ラベルライター ピータッチ190
認定日:2008.5.30

ラベルライター ピータッチ190
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆印字時の消費電力1.9W、待機時消費電力0.05Wと高い省エネ性能を達成して業界トップクラス(2008年5月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆製品の内装部品とカセットケースに再生プラスチックを使用
◆消耗品のカセットテープにリフィルカセットが使用可能
◆すべての緩衝材、梱包箱に段ボールを採用
◆駆動系メカユニット部品を共通化使用

オンデマンドICタグラベルプリンター RL-700S
認定日:2007.7.6

オンデマンドICタグラベルプリンター RL-700S
◆すべての基板、鋼板、部品においてRoHS基準適合品を使用
◆待機時、動作時の電力消費を削減し業界トップクラス(2007年6月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆高い再資源化可能率:84.4%(当社算定基準による)
◆すべての緩衝材、梱包箱に段ボールを採用
◆リフィルカセット、リサイクル紙テープカセットが使用可能
◆使用済みテープカセットに回収・リサイクルシステムを運用

ラベルプリンター ピータッチQL-1050TypeA
認定日:2006.12.27

ラベルプリンター ピータッチQL-1050TypeA
◆すべての基板、鋼板、部品においてRoHS基準適合品を使用
◆高い再資源化可能率:78%(当社算定基準による)
◆すべての緩衝材、梱包箱に段ボールを採用
◆耐久性の高いカッターユニットを採用、カッター寿命を延長
◆カセットホルダを一体型から分離型に変更し、廃棄物を60%削減(当社算定基準による)

ラベルライター ピータッチ12
認定日:2006.12.7

ラベルライター ピータッチ12
◆すべての基板、鋼板、部品においてRoHS基準適合品を使用
◆待機時消費電力0.05W、オフ時消費電力30μWと高い省エネ性能を達成(当社算定基準による)
◆高い再資源化可能率:76%(当社算定基準による)
◆製品の内装部品とカセットケースに再生プラスチックを使用
◆使用済みテープカセットに回収・リサイクルシステムを運用
◆すべての緩衝材、梱包箱に段ボールを採用
◆リフィルカセット、リサイクル紙テープカセットが使用可能

ラベルライター ピータッチ24
認定日:2005.11.16

ラベルライター ピータッチ24
◆すべての実装基板において鉛フリーはんだを採用
◆鋼板、モーター類、USBケーブル、ACアダプターなどにおいて有害物質回避部品を採用
◆再資源化可能率:76%(当社算定基準による)
◆本体および消耗品に再生材料を採用
◆使用済みテープカセットに回収・リサイクルシステムを運用
◆緩衝材、個装箱に段ボールを採用
◆リフィルカセットおよびリサイクル紙テープカセットが使用可能

[サプライ]ピータッチTZ再生材カセット
認定日:2005.4.5

[サプライ]ピータッチTZ再生材カセット
◆再生プラスチックの使用カセット重量に占める再生材比率60%以上(当社算定基準による)
◆使用後の回収・リサイクルシステム構築・運用
◆ラベルライター業界で初めてエコマーク(商品類型No.112「文具・事務用品 Version1.1」)に認定(2005年4月時点、当社調べ)

[サプライ]ピータッチTZリサイクル紙テープカセット
認定日:2005.4.5

[サプライ]ピータッチTZリサイクル紙テープカセット
◆再生プラスチックの使用カセット重量に占める再生材比率60%以上(当社算定基準による)
◆使用後の回収・リサイクルシステム構築・運用
◆使用後のリサイクルを阻害する材料および有害物質の使用を回避することで紙製品に貼ったまま廃棄可能
◆テープカセット自体は、エコマーク(商品類型No.112「文具・事務用品 Version1.1」)に認定

ラベルライター ピータッチ250BG/ピータッチ250BY
認定日:2004.12.8

ラベルライター ピータッチ250BG/ピータッチ250BY
◆すべての基板と手はんだ部において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品でクロムフリー鋼板を採用
◆高い再資源化可能率:70%(当社算定基準による)
◆使用済みテープカセットの回収・リサイクルシステムの運用
◆長期使用性:リフィルテープカセットが使用可能
◆緩衝材、個装箱に段ボールを採用(PET製透明窓は剥離可能)

ラベルプリンター ピータッチQL-550
認定日:2004.10.13

ラベルプリンター ピータッチQL-550
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品でクロムフリー鋼板を採用
◆基板を除く電子部品、樹脂部品でハロゲン系難燃剤を不使用
◆電線を除き、ポリ塩化ビニルを回避・廃止
◆高い再資源化可能率:75.3%(当社算定基準による)
◆個装箱およびマスターカートン、緩衝材をすべて段ボール化

ラベルライター ピータッチ18R/ピータッチ18N
認定日:2004.1.7

ラベルライター ピータッチ18R/ピータッチ18N
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品でクロムフリー鋼板を採用
◆再生プラスチックの採用(プレコンシューマー材を採用)
◆小型軽量化:比較対象機種比体積46%減・重量66%減(当社算定基準による)
◆使用済みテープカセットの回収・リサイクルシステムの運用
◆緩衝材、個装箱に段ボールを採用
◆長期使用性:リフィルテープカセットが使用可能

ラベルプリンター ピータッチ9500PC
認定日:2003.9.8

ラベルプリンター ピータッチ9500PC
◆当社設計・製造のすべての電子基板において無鉛はんだを使用
◆当社設計・製造のすべての鋼板部品においてクロムフリー鋼板を採用
◆高い再資源化可能率:82%(当社算定基準による):相溶性ペイントなど採用
◆使用済みテープカセットの回収・リサイクルシステムの運用
◆緩衝材、個装箱に段ボールを採用
◆長期使用性:リフィルテープカセットが使用可能

ラベルライター ピータッチ240
認定日:2001.10.4

ラベルライター ピータッチ240
◆すべての板金部品において六価クロムを回避
◆高い再資源化可能率:70%(当社算定基準による)
◆テープカセットの回収・リサイクルシステムの構築
◆包装材において環境負荷の小さい材料を使用
◆長期使用性:リフィルテープカセットが使用可能

ラベルプリンター ピータッチ1500PC
認定日:2001.10.4

ラベルプリンター ピータッチ1500PC
◆すべての板金部品において六価クロムを回避
◆高い再資源化可能率:84%(当社算定基準による)
◆テープカセットの回収・リサイクルシステムの構築
◆包装材において環境負荷の小さい材料を使用
◆長期使用性:リフィルテープカセットが使用可能

家庭用ミシン

製品 環境に配慮している点
ソーイングステーション イノヴィス4000
認定日:2008.7.31

ソーイングステーション イノヴィス4000
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において動作時消費電力が83Wと業界トップクラス(2008年7月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆高い再資源化可能率:84.3%(当社算定基準による)
◆針元照明にLEDライトを採用し、照明の消費電力量を93%削減(従来機種比)
◆USBポート搭載により、刺しゅうデータのダウンロード、バージョンアップが可能
◆LEDライトを採用してライト寿命を向上(交換不要)、無償修理期間を通常1年から3年に延長

ソーイングステーション イノヴィスWP1200/イノヴィスCR1000
認定日:2008.1.30

ソーイングステーション イノヴィスWP1200/イノヴィスCR1000
◆消費電力42Wで、当社の刺しゅうミシンでトップの省エネを実現(2008年8月時点、当社調べ)
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆樹脂部品の材質表示において、25g以下の表示可能な物にも表示を実施
◆高い再資源化可能率:86.4%(当社算定基準による)
◆包装材使用量を10%削減、さらに刺しゅう機の梱包に段ボール梱包を採用して発泡スチロール使用量を13%削減(EPS使用率は3.4%、当社算定基準による)
◆USBポート搭載により、アップグレードが可能
◆糸切りモジュールなど既存機種のモジュールを共通化使用

コンピュータミシン B-500
認定日:2007.2.2

コンピュータミシン B-300/B-500
◆従来機種比で30%以上の省エネを実現し、業界トップクラス(2007年2月時点、当社調べ)の消費電力40Wを達成
◆加工方法の改善、機構部品のモジュール化で製造時のエネルギー消費量を40%削減(当社算定基準による)
◆ユニット部品で80%以上の共通化を達成(当社算定基準による)
◆LEDライトを採用しランプ寿命を向上、照明の消費電力を99%削減(従来機種比)
◆高い再資源化可能率:90%(当社算定基準による)

電子ミシン A35-LG/PS-50
認定日:2006.12.27

電子ミシン A35-LG/PS-50
◆すべての基板、鋼板、部品においてRoHS基準適合品を使用
◆従来機種比で30%以上の省エネを実現し、業界トップクラス(2006年12月時点、当社調べ)の消費電力17Wを達成
◆高い再資源化可能率:89%(当社算定基準による)
◆LEDライトの採用によりランプ寿命を向上

コンピュータミシン HS-101/HS-102/HS-301/HS-302
認定日:2006.7.25

コンピュータミシン HS-101/HS-102/HS-301/HS-302
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品をクロムフリー化
◆電子基板、鋼板以外のすべての部品で鉛、クロム、カドミウム、水銀を回避
◆針元照明にLEDライトを採用し照明の消費電力を97%削減(従来機種比)
◆アームベッドの樹脂一体化、コンピュータ化により前モデル比36%軽量化(当社算定基準による)
◆アームベッドをアルミダイカストから樹脂一体化にすることで製造時のCO2排出量を70%削減(当社算定基準による)
◆LEDライトの採用によりランプ寿命を向上

ソーイングステーション イノヴィスD300
認定日:2006.7.25

ソーイングステーション イノヴィスD300
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品をクロムフリー化
◆電子基板、鋼板以外のすべての部品で鉛、クロム、カドミウム、水銀を回避
◆針元照明にLEDライトを採用し照明の消費電力を94%削減(従来機種比)
◆製品全体のマテリアルリサイクル可能率で80.4%を達成(当社算定基準による)
◆USBによる刺しゅうデータのダウンロード、バージョンアップを可能にすることで機器の拡張性を確保
◆LEDライトの採用によりランプ寿命を向上させるとともに無償修理期間を3年に延長

ソーイングステーション イノヴィスN150
認定日:2006.4.28

ソーイングステーション イノヴィスN150
◆すべての電子基板、電子部品、ハーネスにおいて無鉛はんだを使用
◆シャーシなどすべての鋼板およびメッキ部品のクロムフリー化
◆スイッチング電源、DCモーターを採用し消費電力を40%低減(従来機種比)
◆針元照明にLEDライトを採用し照明の消費電力を97%低減(従来機種比)
◆スイッチィング電源を採用することで電源基板を85%軽量化(従来機種比)
◆刺しゅう機をオプション設定することで機器の拡張性を付加
◆LEDライトの採用によりランプ寿命を50倍(従来機種比)に向上させるとともに無償修理期間を3年に延長

ソーイングステーション イノヴィスP100α/イノヴィスSN100α/イノヴィスK100α/イノヴィスN80α
認定日:2003.12.2

ソーイングステーション イノヴィスP100α/イノヴィスSN100α/イノヴィスK100α/イノヴィスN80α
◆ミシン業界において、LCA手法を用いた設計は、国内初
(2003年8月の公表時点において、当社調べ)
◆アームベッドをアルミダイキャストから樹脂とすることで、
・当該部品の原材料調達から輸送、加工までの環境負荷を70%改善 (当社算定基準による)
・ミシン1台当たりの環境負荷を、13.5%改善(当社算定基準による)
・当社刺しゅうミシンとして最軽量(従来機種比5%減)
◆従来機種比で、振動4dB以上、騒音6dB以上改善
◆高輝度LEDの採用で、電球方式と比べランプの消費電力が1/25 (当社算定基準による)
◆将来のリペア・リユースを見据えた機構部品のモジュール設計

工業用ミシン

製品 環境に配慮している点
本縫針送りダイレクトドライブ自動糸切りミシン S-7200C
認定日:2008.9.23

本縫針送りダイレクトドライブ自動糸切りミシン S-7200C
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆同クラス、同性能の機種において動作時消費電力量が131Whと業界トップクラス(2008年9月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆高い再資源化可能率(当社基準)91%を達成
◆前機種と同様、グリスおよび針棒テンビン機構など潤滑の改良で微量給油化機構の耐久性をさらに向上し、グリスの補給頻度を2000時間から4000時間ごとに延長
◆制御BOXを小型軽量化し、質量を54%削減、積載効率を47%向上(当社算定基準による)

ダイレクトドライブ プログラム式電子ミシン BAS-342G
認定日:2007.3.29

ダイレクトドライブプログラム式電子ミシン BAS-342G
◆すべての部品、副資材においてブラザーグループ特定化学物質基準を満足し、RoHSなど有害化学物質規制をクリア
◆小型のミシンモーターを自社開発し、DD(ダイレクト・ドライブ)方式と組み合わせるなどの駆動系の省エネを実施して、消費電力量を従来機種に対して16%削減
◆使用済み廃製品の電子基板を回収し、補給部品としての部品リユースを実施
◆テーブルの現地手配化により33%の小型化を達成(当社算定基準による)
◆製品の小型化などにより包装材を削減し、包装材使用率を69%削減(当社算定基準による)
◆製品の小型化などにより包装容積を減少し、運搬時のコンテナー積載率を67%向上(当社算定基準による)
◆CAE解析により頭部形状の最適化を実施し、低騒音・低振動を達成(従来機種比)

本縫針送りダイレクトドライブ自動糸切りミシン S-7220B
認定日:2006.11.7

本縫針送りダイレクトドライブ自動糸切りミシン S-7220B
◆すべての基板、鋼板、部品においてRoHS基準適合品を使用
◆すべての部品においてハロゲン系の難燃剤を不使用
◆DD(ダイレクト・ドライブ)モーター方式により業界トップレベル(2006年11月時点、当社調べ)の省エネ性能を実現
◆従来機種比30%以上の省エネを達成(当社算定基準による)
◆針棒、天秤機構の潤滑に微量給油化機構を採用し、大幅な油使用量を削減(従来機種比)

電子鳩目穴かがりミシン RH-9820
認定日:2006.3.7

電子鳩目穴かがりミシン RH-9820
◆制御ボックス内の全基板に使用する実装はんだおよび電子部品を鉛フリー化
◆すべての金属材料の表面処理を六価クロムフリー化
◆すべての金属材料において、鉛、カドミウム、水銀、六価クロムを基準値以下
◆駆動モーターの伝達ロス低減、ACサーボ駆動モーター採用により消費電力を35%以上低減、業界トップクラス(2006年3月時点、当社調べ)の省エネ性を達成(従来機種比)
◆包装材を削減し、製品重量当たりの包装材使用率を16%削減(当社算定基準による)
◆駆動機構を変更することで騒音を5dB以上低減(従来機種比、当社測定基準において)

電子千鳥縫DDミシン Z-8550A/8560A<
認定日:2005.6.22

電子千鳥縫いDDミシン Z-8550A/8560A
◆DD(ダイレクト・ドライブ)モーター方式により業界トップレベル*1の省エネ性能を実現
◆単位性能当たり35%以上の省エネを実現(従来機種比)
◆CFカード*2方式により機能が拡張できる構造にしました
◆無給油化技術によりオイル消費量を30%以上削減(従来機種比)
◆すべての実装基板において無鉛はんだを使用
◆機構部品での六価クロム、鉛の回避についてブラザーの基準を達成

  • *1: 2006年5月末時点、当社調べ
  • *2: CF(TM)は、サンディスクコーポレーションの商標です。
電子模様縫いミシンBAS-311G/BAS-326G
認定日:2005.4.5

電子模様縫いミシン BAS-311G/BAS-326G
◆すべての電子基板において無鉛はんだを使用(工業用ミシンとしては業界初*1)
◆鋼板、表面処理においてRoHS指令対応済み
◆DD(ダイレクト・ドライブ)モーター方式により電子模様縫いミシンとして、業界トップかつ従来機種比で約50%の省エネを実現*1
◆CFカード*2採用(電子模様縫いミシンとしては業界初*1)により、
・縫製データの書き込み・バージョンアップが容易・エラーログの吸い上げ、など多種多様な拡張性
◆消耗品である釜の寿命が向上(従来機種比)
◆包装材削減率従来機種比14%以上

  • *1: 2005年3月末時点、当社調べ
  • *2: CF(TM)は、サンディスクコーポレーションの商標です。
本縫ダイレクトドライブ電子閂止めミシンKE-430D/BE-438D
認定日:2004.3.3

本縫いダイレクトドライブ電子閂止めミシン KE-430D/BE-438D
◆制御ボックス内のすべての基板を鉛フリー化(工業用ミシンとしては業界初)(2004年2月時点、当社調べ)
◆無給油化技術の採用により、年間オイル消費量を1/2に低減 (従来機種比)
◆DD(ダイレクト・ドライブ)モーター方式により閂止めミシンとして、
・業界トップかつ従来機種比で30%以上の省エネを実現(2004年2月時点、当社調べ)
◆CFカード*方式採用により、
・縫製データの書き込み・バージョンアップが容易
・エラーログの吸い上げなど多種多様な拡張性
◆消耗品である釜の寿命が向上(従来機種比)
◆縫製音を従来機種比で3dB以上低減
◆包装材削減率従来機種比15%以上

  • *: CF(TM)は、サンディスクコーポレーションの商標です。
2本針本縫ダイレクトドライブミシンT-8421/T-8422/T-8722
認定日:2003.8.15

2本針本縫いダイレクトドライブミシン T-8421/T-8422/T-8722
◆無給油化技術の実現による、オイル消費量ゼロによる省資源/メンテナンスの削減
◆針送りと下送りの切り替えができる機能拡張構造
◆DD(ダイレクト・ドライブ)モーター方式により2本針本縫いミシンとして、業界トップの省エネ性を実現(2003年8月時点、当社調べ)
駆動モーターにおいて業界最小を実現(2003年8月時点、当社調べ)
◆アームベッドの加工時間を短縮し、30%以上省エネ(当社算定基準による)
◆耳障りとなる音響を3dB以上低減
◆包装材削減率従来機種比5%以上

本縫いダイレクトドライブ自動糸切りミシンS-7200A
認定日:2003.1.31

本縫いダイレクトドライブ自動糸切りミシン S-7200A
◆無給油化技術の実現による、
   塩化ビニルチューブの全廃(被覆電線除く)
   オイル消費量ゼロによる省資源/メンテナンスの削減
   分解性の向上(油抜き作業の削減)
◆無給油釜の耐久性を5倍以上向上(従来機種比)
◆NEW-DD(ダイレクト・ドライブ)モーター開発により業界トップの省エネ性を実現(2003年5月時点)
◆作業者の操作する部位において振動を3dB以上低減
◆モーターとシンクロナイザをモジュール化(故障時部品リユースの向上)
◆業界最小となるモーターの小型化設計
◆包装材削減率従来機種比10%

工作機械

製品 環境に配慮している点
CNCタッピングセンター TC-20B
認定日:2010.6.21

CNCタッピングセンター TC-20B
◆NC装置の最適化・ATC旋回のインバーター制御・LED機内灯の採用で従来機種比18%の省電力化
◆従来機種比機械床面積17%低減の小型軽量化
◆部品の長寿命化(機内灯、表示灯をLED化し寿命を8倍・マガジンカバー、Zカバーをアクリル製から板金製へ材質変更をしメンテナンスフリー化)
◆X、Z軸グリス給油時間短縮/主軸交換時間短縮/X軸交換時間短縮/切粉掃除間隔の改善を行い保守・修理の容易性を大幅に向上
◆エア消費量従来機種比20%削減

CNCタッピングセンター TC-R2B
認定日:2009.8.20

CNCタッピングセンター TC-R2B
◆同クラス、同性能の競合機種に対して使用時の消費電力量が約50%と業界トップクラス(2009年8月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆表示灯&機内灯をランプタイプよりLEDタイプに変更して省エネ
◆マガジン機構の小型&軽量化(前機種比 15%減)
◆メンテナンス性の向上(マガジングリップ交換時間 3時間→0.5時間、従来機種比)
◆エア消費量の削減(前機種比 50%減)
◆潤滑油の使用量削減(25.9L/年→2.1L/年、従来機種比)

CNCタッピングセンター TC-S2D
認定日:2008.9.26

CNCタッピングセンター TC-S2D
◆同クラス、同性能の競合機種に対して使用時の消費電力量が約50%と業界トップクラス(2008年9月時点、当社調べ)の省エネ性能を達成
◆主要部品のマガジン機構をギヤ駆動機構に、またグリップサポートを分割化することでマガジン機構を約30%軽量化達成(当社算定基準による)
◆異常発生時に機械本体保護の為、マガジンシテンダイを破損させる設計であるが、動作時に加わる応力を小さくする形状の最適化で部品を長寿命化(従来機種比)
◆マガジン部を外さず機械正面からグリップを取り外せる、交換補給の主軸に予め回転バランスを取っておくことでメンテナンス性を向上(従来機種比)
◆サイクロ減速機を採用することで旋回機構の共通化を達成
◆主軸エアブラストおよびエアパージのエア消費量削減、マガジンエアのパージ廃止でエア消費量を大幅に削減(従来機種比)

CNCタッピングセンター TC-31B
認定日:2006.11.7

CNCタッピングセンター TC-31B
◆主要基板6枚中5枚の実装はんだを鉛フリー化
◆すべての鋼板、メッキ部品において六価クロムフリー回避
◆LEDランプを採用し消費電力を低減(従来機種比)
◆低損失タイプのアンプを採用し、6%の省エネおよび16%の加工時間短縮を達成(従来機種比)
◆集中給油装置を設置し、余分な給油を削減
◆Xエプロンカバーをテレスコカバーに変更し、カバー寿命を2年から10年以上に延長 (従来機種比)

CNCタッピングセンターTC-S2C
認定日:2005.12.12

CNCタッピングセンター TC-S2C
◆主要基板6枚中5枚の実装はんだを鉛フリー化
◆制御盤内の板金(メッキ品)の約90%をクロムフリー化
◆表示灯ランプの消費電力を1/10に削減
◆低損失タイプのアンプを採用し、10~25%の省エネを達成(従来機種比)
◆潤滑油の間欠給油装置を集中給油装置に変更し、約1/30に削減

CNCタッピングセンターTC-22B
認定日:2005.5.25

CNCタッピングセンター TC-22B
◆本機鋳物およびカバーの粉体塗料を鉛フリーおよび六価クロムフリー化
◆主要基板4枚中2枚(SVIF基板、キーコントロール基板)の実装はんだを鉛フリー化
◆制御盤内の板金をクロムフリー化
◆クーラント関係の塩化ビニル樹脂を全廃、さらに窓板の塩化ビニル樹脂も回避
◆電源回生コンバーター、IPMモーターの採用で省エネ化、電力消費量を37%向上
◆制御盤内の基板およびリレー取り外し時間の短縮により分解性を向上
◆パネル保護シートに再生材を使用
◆内接ギア式高圧ポンプの採用で、騒音を6.6dB低減(従来機種比)
◆逆流洗浄機能の装備によりフィルターをメンテナンスフリー化
◆消耗品のZシートカバーを材質変更してメンテナンスフリー化

CNCタッピングセンターTC-32B
認定日:2003.12.25

CNCタッピングセンター TC-32B
◆塗装関係において、鉛およびクロム含有塗料の全廃達成
◆タップ主体のプログラムにおいて、30%の消費電力削減(従来機種比)
◆内接ギア式高圧ポンプの採用で、騒音を6.6dB低減
◆機械室と加工室の分離により、摺動部およびシャッターを長寿命化
◆逆流洗浄機能の装備によるフィルターのメンテナンスフリー化
◆当社産業機器で初めての鉛フリー基板の採用
◆機械のフルカバーにより、上塗り塗装個数を削減(50%削減)

  • *: TC-32ANの水平展開項目:
    再生材を使用したパネル保護シートを使用、制御盤内の板金をクロムフリー化、制御盤内の基板およびリレー取り外し時間の短縮、クーラント関係の塩化ビニル樹脂を全廃、製造時のハーネス梱包箱を通い箱化
ワイヤ放電加工機HS-70A
認定日:2003.12.25

ワイヤ放電加工機 HS-70A
◆鉛フリーモーターブラシのDCモーターを全面採用
◆硬質塩化ビニル樹脂を90%削減
◆環境ホルモン非含有塩化ビニルホースの採用
◆結線時間短縮による省電力化(結線時消費電力62%削減)
◆待機時における省電力モード搭載(操作画面の消灯)
◆業界トップクラスの省スペース設計(当社調べ)
◆オプションで拡張メモリー、フロッピーディスク装置を用意
◆再生材を使用したパネル保護シートを使用*
◆本機鋳物およびカバーで鉛フリーおよびクロムフリーの粉体塗料使用*
◆部品納入時の梱包箱を通い箱化*
◆制御盤内の基板の取り外し時間の短縮による分解性向上*

  • *: タッピングセンターにおける取り組みをワイヤーカット放電加工機で水平展開
CNCタッピングセンター(工作機械)TC-S2B
認定日:2003.3.28

CNCタッピングセンター(工作機械) TC-S2B
◆本機鋳物およびカバーで鉛フリーおよび六価クロムフリーの粉体塗料使用
◆制御盤内の板金をクロムフリー化
◆クーラント関係の塩化ビニル樹脂を全廃
◆加工時・待機時における省電力化(動作時15%以上、待機時82%向上、当社算定基準による)
◆制御盤内の基板およびリレー取り外し時間の短縮による分解性向上
◆再生材を使用したパネル保護シートを使用
◆スプラッシュカバーの溶接範囲を削減(製造時における環境負荷低減)
◆逆流洗浄機能の装備によるフィルターのメンテナンスフリー化
◆Zシートカバーの長寿命化設計(特定ユーザー仕様にて)

CNCタッピングセンター(工作機械)TC-20A
認定日:2002.8.30

CNCタッピングセンター(工作機械) TC-20A
◆本機鋳物およびカバーで鉛フリーおよび六価クロムフリーの粉体塗料使用
◆制御盤内の板金をクロムフリー化
◆クーラント関係の塩化ビニル樹脂を全廃
◆加工時・待機時における省電力化
◆再生材を使用したパネル保護シートを使用
◆制御盤内の基板およびリレー取り外し時間の短縮による分解性向上
◆製造時のハーネス梱包箱を通い箱化

CNCタッピングセンター(工作機械)TC-32A-N
認定日:2002.1.8

CNCタッピングセンター(工作機械)TC-32A-N
◆本機鋳物およびカバーで鉛フリーおよび六価クロムフリーの上塗粉体塗料使用
◆クーラント関係の塩化ビニル樹脂を全廃
◆高い再資源化可能率:97.5%(実分解した他モデル事例より推算)(当社算定基準による)
◆高効率主軸モーター採用により加工の省電力化
◆スタンバイモード採用により待機時の省電力化
◆再生材を使用した気泡シートを出荷梱包に採用
◆制御盤内の基板およびリレー取り外し時間の短縮

電子ペーパー

製品 環境に配慮している点
BROTHER DOCUMENT VIEWER SV-70
認定日:2009.12.2

BROTHER DOCUMENT VIEWER SV-70
◆業界トップレベル(2009年12月時点、当社調べ)の省エネ性(表示切替時消費電力0.009Wh 表示電力0W)
◆小型・軽量化(237mm×247mm×15.5mm、0.6Kg)
◆環境負荷量の小さい包装材(オール段ボール化)
◆印字用紙の環境負荷量なし(10,000ページの印刷相当)
◆短い起動時間(電源ONから使用可能状態まで5秒以下)
◆保守・修理可能性を大幅に向上(部品点数80点、分解時間15分以内、当社算定基準による)
◆バッテリーの長持続性(83時間)
◆高耐久性(37万回表示可能)

BROTHER DOCUMENT VIEWER SV-100B
認定日:2009.3.3

BROTHER DOCUMENT VIEWER SV-100B
◆業界トップレベル(2009年12月時点、当社調べ)の省エネ性(表示切替時消費電力0.009Wh 表示電力0W)
◆小型・軽量化(237mm×247mm×15.5mm、0.6Kg)
◆環境負荷量の小さい包装材(オール段ボール化)
◆印字用紙の環境負荷量なし(10,000ページの印刷相当)
◆短い起動時間(電源ONから使用可能状態まで5秒以下)
◆保守・修理可能性を大幅に向上(部品点数80点、分解時間15分以内、当社算定基準による)
◆バッテリーの長持続性(83時間)
◆高耐久性(37万回表示可能)

クイズに答え、解説ムービーをご覧いただくことで、
さまざまな環境問題をわかりやすく学べる
環境クイズを用意しました。


このページの先頭へ