※b-PACは現在64bitOSには対応しておりません。(32bitOS上の64bitアプリケーションには対応)
| 2012/01/18 |
新機種であるQL-700に対応したb-PAC SDK(Ver.3.0.015)を公開しました。
- 2012/02/01発売のQL-700に新たに対応致しました。
- QL-700をご使用されないお客様は、前バージョンから更新する必要はございません
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| 2011/07/29 |
b-PAC SDK (Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.014)を公開しました。
- 日付と時刻オブジェクトの加減算処理における月末処理の不具合を修正しました。
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| 2011/03/01 |
b-PAC SDK (Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.013)を公開しました。
- ネットワーク経由で、GetMediaId, GetMediaNameメソッドに失敗する不具合を修正しました。
- 「m_pPrinter->CreatePrinterDC() - (6)ハンドルが無効です。」という、エラーメッセージが出る不具合を修正しました。
- ヘルプの内容を、修正・追加を行ないました。
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| 2010/06/08 |
b-PAC SDK (Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.012)を公開しました。
- RL-700Sからの印刷で、印刷オプションが効かない場合がある不具合を修正しました。
- PT-9700PC/PT-9800PCNからの印刷で、高解像度,高速印刷の設定が効かない場合がある不具合を修正しました。
- 一部サンプルアプリケーションの不具合を修正しました。
- ヘルプの記述間違いを修正しました。
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| 2010/03/05 |
b-PAC SDK (Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.011)を公開しました。
- QRコードが印刷されない場合がある不具合を修正しました。
- 無意味なエラーメッセージが表示される場合がある不具合を修正しました。
- 印刷ジョブ名を指定しなかったときにジョブ名が表示されない不具合を修正しました。
- サンプルアプリケーションおよびヘルプの記述間違いを修正しました。
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| 2010/01/22 |
b-PAC SDK (Ver.3.0)を公開しました。
- プリンタステータスやセットされているテープ幅検知、印刷完了イベントの取得機能の追加
- htmlヘルプ形式のドキュメント採用で、検索性、内容ともに充実
- C#や.NETなどでプログラムしやすいインターフェースの追加
など、これまでユーザ様からの要望の多かった機能を搭載しました。詳しくはこちら |
概要
b-PACはお客様が作成されるプログラムからピータッチを直接コントロールしラベルを印刷するためにコンポーネントです。お使いのシステムに応じた簡単なプログラムを作成するだけで、既存のシステムへラベル印刷機能を追加できます。
- 定型のラベルレイアウトにデータベースからデータを入れ替えてラベルを印刷したい方
- ラベル出力作業を自動化・シンプルな操作にして業務を効率化したい方
- 業務システムにラベルプリンタとしてピータッチを組み込みたい方
におすすめします。
ダウンロード
b-PACのダウンロードにはユーザ登録が必要です。ドキュメントはユーザ登録なしでダウンロードできます。
| 内容物 |
ユーザー登録 |
サイズ |
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- コンポーネント本体
- ドキュメント(HTMLヘルプ形式)
- サンプルプロジェクト
- 再配布用マージモジュール
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必要 |
25MB |
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| コンポーネント本体 |
必要 |
9.52MB |
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ドキュメント(HTMLヘルプ形式) ※.zip形式で圧縮されています。ダウンロードされましたら、ダブルクリックで解凍してご使用ください。 |
不要 |
414KB |
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FAQ(よくあるご質問)
b-PACに関しての、よくあるご質問にお答えしております。お手数ですが、お問い合わせいただく前に、ご参照いただきますようお願い申し上げます(P-touch製品本体に関するQ&Aはこちら)。
お客様導入事例