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最優秀CSR賞1社と優秀CSR賞3社を選出

マシナリー事業の工業用ミシンなどを生産している刈谷工場、兄弟機械(西安)有限公司、ブラザーマシナリー(ベトナム)Co.,Ltd.の3工場は、お取引先におけるCSR活動のさらなる推進に向け、2015年から優秀なCSRの取り組み事例を表彰する制度を始めました。

この表彰制度は、2年間にわたり調査が行われ、1年目はお取引先を対象にコンプライアンス、環境配慮、安全性など7項目についてアンケート調査と現場確認が実施されます。翌年さらにCSRの取り組み事例を募集し、応募のあった中から優秀なお取引先を表彰するものです。
今回30社から応募があり、環境配慮や安全性、取り組みの継続性などさまざまな視点で3工場の責任者が審査し、最優秀CSR賞1社と優秀CSR賞3社を選定しました。

Aiden Vietnam Ltd.での表彰式
Aiden Vietnam Ltd.での表彰式

表彰式は2017年3月に、最優秀CSR賞は受賞したベトナムのAiden Vietnam Ltd.で、優秀CSR賞は中国で開催されたお取引先交流会の中で行われました。また、応募いただいたすべてのお取引先には、感謝状を贈呈しました。

CSR表彰制度を通して、労働環境改善、廃棄物の削減、ISO 14001の取得やそれに基づいた取り組みなど多くの事例を各社から提供いただき、お取引先のCSRに対する姿勢や取り組み内容を知ることができました。お取引先からは、表彰されることで従業員のモチベーションアップにつながる、という声もあり、今後も継続する予定です。
この表彰制度を通じ、お取引先のCSR活動に対する意識の向上と活動の拡大・拡充を推進していきます。

ブラザーグループは、これからもお客様に優れた価値を迅速に提供するため、ビジネスパートナーと相互信頼関係を築いて成長し合うことを目指します。

「最優秀CSR賞」受賞企業のコメント

Aiden Vietnam Ltd. 植木 正俊 様

Aiden Vietnam Ltd.
植木 正俊 様

ブラザーグループ様のCSR活動理念に沿うことができ、大変光栄に思っております。
Aiden Vietnam Ltd.では、地域社会・国際社会の発展に貢献することを基本と考えております。「地域、社会に貢献する」「従業員を含め人にやさしく環境にやさしい」を念頭に、全従業員が一丸となり、活動を深化・継続させることを目指します。

「優秀CSR賞」受賞企業のコメント

寧波市北侖旺業機械有限公司 陳培国 様

寧波市北侖旺業機械有限公司
陳培国 様

幸福の時も、その源泉を忘れず、裕福になって、恩に報いることは企業家の良心と責任だと思います。社会に愛心を加えることにより、和やかな雰囲気になります。寧波市北侖旺業機械有限公司は「社員に報いて、社会に貢献する」を主旨として、貢献意識と社会責任を強化し、公益慈善事業を頑張り続けます。

寧波市祥瑞機械有限公司 李徳祥 様

寧波市祥瑞機械有限公司
李徳祥 様

2016年度の取引先交流会でCSRの表彰をしていただき、本当に幸甚に存じます。長い間、弊社は御社から指導や支持をして頂き、誠に感謝しております。今回の受賞を契機に、ブラザーグループのCSR要望に従って、従業員の福祉や環境保護、社会責任と社員教育などを推進して、向上して参ります。

東莞新技電子有限公司 徐躍勇 様

東莞新技電子有限公司
徐躍勇 様

御社より優秀CSR賞を頂きましたこと、感激にたえません。心より感謝を申し上げます。
当社はすべての従業員と地域社会の皆さんに健康と成長が図れる職場環境の提供に注力しております。
従業員を幸せにし、顧客の心を打ち、企業が勝ち抜いていく人間本位のクリーンな企業になることを目指し引き続き、努力して参ります。

その他の「CSR調達の推進」 

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2017/4/3
ビジネスパートナーとともに「お取引先から 」を更新しました。
2017/3/23
ステークホルダーの皆さまから信頼されるために 」を更新しました。

健康経営の実現に向け、従業員の健康の保持・増進

健康経営優良法人2017

2017年2月、ブラザー工業株式会社(以下、ブラザー工業)は、別ウィンドウで開きます「健康経営銘柄2017」に選定  (ニュースリリースへリンクします。)されるとともに、経済産業省が設計し日本健康会議が運営する健康経営優良法人認定制度において、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する「健康経営優良法人2017」(ホワイト500)に認定されました。

健康経営優良法人認定制度は、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みに基づいて、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業などの法人を顕彰する制度です。本制度は、健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として、社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。

ブラザー工業は、従業員が長期にわたり才能とスキルを発揮するために、一人ひとりの健康管理が重要であると考えています。従業員に対する継続的なメンタルヘルス教育や禁煙サポート・受動喫煙防止の活動など、従業員の心身の健康維持・増進に取り組んできました。
2016年9月には、さらなる健康経営推進  のため、ブラザーグループ健康経営理念を制定するとともに社長を最高健康責任者とし、より強固な健康経営推進体制を構築しています。

ブラザーグループは、これからも健康経営の実現に向け、従業員の健康の保持・増進に対する取り組みを戦略的に進めていきます。

その他の「労働安全衛生」 

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会社と従業員の寄付により15家族分のギフトボックスを用意

ブラザーインターナショナルコーポレーション(アルゼンチン)S.R.L.(以下、BIC(アルゼンチン))は、2015年から、Fundación Caminando Juntos と協働し、経済的に恵まれない家庭へ食料品を届ける活動を行っています。
Fundación Caminando Juntosは、アルゼンチンの社会課題を解決するために設立された非営利団体です。慈善活動を行う団体に各地で集めた寄付金や支援物資を分配している全米最大の非営利団体であるユナイテッド・ウェイの下部組織のひとつです。

ギフトボックスを作る従業員
ギフトボックスを作る従業員
参加した従業員たち
参加した従業員たち

2016年12月、BIC(アルゼンチン)の従業員は、クリスマスイブと新年を祝うための食料品などを入れたギフトボックスを用意しました。
今年は、会社と従業員の寄付により15家族分のギフトボックスを作ることができ、12月14日にブエノスアイレス州の幼稚園に届けられました。

ギフトボックスの中には、小麦粉、油、牛乳、マヨネーズ、ジュース、ローソク、クリスマス用のテーブルクロスなどが入っています。

BIC(アルゼンチン)は、これからも所属する地域社会をよりよくするための継続的な取り組みを、従業員一体となって進めていきます。

その他の「米州での社会貢献活動」 

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これまでに上海市や北京市郊外の小学校に約3,000冊の書籍とブラザー製品を寄贈

中国の販売拠点の1つである兄弟(中国)商業有限公司(以下、BCN)は、モットーである「中国で生まれ、中国とともに成長する」という考え方のもと、教育資源が比較的乏しい出稼ぎ農民労働者の子どもたちが通う上海市の小学校や、農家の子どもたちが通う北京市郊外の農村小学校に書籍を寄贈しています。

この活動は「Brother愛心書庫」と名づけられ、児童たちの成長支援と従業員の社会貢献意識の向上を目指して2011年から計4回実施しました。会社からと従業員から提供された書籍を合わせて、これまでに約3,000冊を小学校に寄贈しました。2015年からは、学校職員の事務環境をより良くするためにブラザー製品の寄贈もしています。

2016年10月13日には、上海市の小学校で贈呈式が行われ、プリンター、ラベルライターを寄贈するとともに、BCNの代表者13名が児童たちに書籍を手渡しました。寄贈先の小学校の校長先生からは、感謝状と表彰旗が贈られました。
寄贈した750冊の書籍のうち248冊はBCNの従業員から提供されたものです。従業員には、毎年4月から約半年にわたり、イントラサイトや朝礼などを通して書籍の提供を呼びかけています。

児童たちに書籍を渡す従業員

児童たちに書籍を渡す従業員

学校から送られた表彰旗

学校から送られた表彰旗

参加した従業員からは、「厳しい環境の中で、真面目に勉強する児童たちの強さに感動しました。寄贈した書籍が児童たちのさらなる成長に役立つよう願っています。また、ブラザーの一員として、このような有意義な活動に参加でき、とても誇りを感じました」とコメントがありました。

BCNは、これからも地域に対する貢献を常に意識し、継続的な取り組みを行っていきます。

兄弟(中国)商業有限公司 柯 晓玲

担当者から

「Brother愛心書庫」を通し、愛を届けよう

兄弟(中国)商業有限公司
柯 晓玲

「Brother愛心書庫」が始まった2011年度は、BCNの従業員だけでなく、活動の趣旨に共感した台弟工業股份有限公司の従業員も参加しました。今年で4回目ですが、継続して積極的に参加している董事長や従業員の皆さんに心より感謝しています。
今後は、上海市や北京市の周辺地域の小学校だけでなく、より支援が必要な中国内陸部にある小学校にも、書籍やブラザー製品を寄贈していきたいと願っています。

その他の「中国での社会貢献活動」 

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2017/1/19
株主とともに「外部からの評価 」を更新しました。

継続的に"学び"を得られる体制を構築

アジア・パシフィック(以下、AP)地域は、設立から日の浅い販売拠点が比較的多く、ブラザーグループの歴史や文化、拠点間の横の繋がりを実感できる機会を増やし、グループの力を最大化する取り組みを行っています。
AP地域の販売会社を統括するブラザーインターナショナル株式会社(以下、BIC(J))が主体となりAP地域の国や地域を超えた人材育成のため、2014年から次世代リーダー育成プログラム(以下、GLP)を実施しています。
GLPは、集合研修とそのための事前課題や、集合研修後の数か月間にわたり実施する各拠点独自のプロジェクトで構成され、継続的に"学び"を得られる体制を構築し、経験を積み重ねることを目的としています。

ブラザーグループの技術と製品の歴史を学ぶ
ブラザーグループの技術と製品の歴史を学ぶ
国や地域を越えて議論
国や地域を越えて議論

2016年10月には、7拠点(韓国、台湾、香港、日本、インド、アラブ首長国連邦、トルコ)の18名が参加し、日本で3日間の集合研修を実施しました。参加した従業員は、初めて日本の本社を訪問する人も多く、ブラザーグループの歴史やDNA、技術の変革によって生み出してきた製品について学ぶとともに、各拠点の取り組みや課題をもとに、組織のあり方、チャレンジやリーダーシップを発揮する行動について考えました。
国や地域を越えた参加者が議論し、APの将来ビジョンとその実現に向けた提言をBIC(J)経営層に向けて発表したり、自身の行動計画の策定と宣言を行うなど、3日間を通してブラザーグループとしての一体感を高めました。
研修後に各拠点で行う独自のプロジェクトでは、財務などの専門知識の勉強会や管理部門の従業員への製品トレーニングなど、部門の枠を超え組織力を高めていく活動を展開しています。

参加者からは好評で「GLPに参加することによって、他の国や地域のメンバーと交流の機会をもち、グローバルに展開するブラザーグループとしての繋がりを確認できました。また、事前課題や事後のプロジェクトで拠点内の上司や部下、同僚とのチームワークも深まっています」というコメントが届いています。

ブラザーグループは、これからもDNAを伝承し、未来永劫の繁栄に向けて次世代の人材育成に取り組んでいきます。

その他の「各地域での人材育成」 

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「ブラザースクールクロスカントリー」に2,000人を超える生徒が参加

スタートを切る生徒たち
スタートを切る生徒たち
表彰式
表彰式

販売拠点であるブラザーアイルランドDAC(以下、ブラザーアイルランド)は、若者たちの健やかな成長を願い、地域の陸上競技クラブのCLONLIFFE HARRIERS A.Cが主催するクロスカントリーレースを2009年から支援しています。
このレースは、「ブラザースクールクロスカントリー」と名づけられ、ブラザーアイルランドのあるレンスター地区とその周辺の小学校や中学校から、今年は2,000人を越える生徒たちが参加しました。生徒たちは、小学生女子や男子の部、中学生個人やチームの部などそれぞれのレースにわかれ、クロスカントリーを楽しみました。

ブラザーアイルランドの従業員は、レース当日に会場運営のサポートや表彰式のメダル授与を行いました。
参加した従業員は、「参加する生徒数が年々増加していることを嬉しく思います。このレースは、今では学校の恒例行事となり、生徒も先生たちも楽しみにしています。活発な若者たちの健やかな成長のため、ブラザーグループのモットーである"At your side."の精神で支援しています」とコメントしています。

ブラザーアイルランドは、これからも地域に対する貢献を常に意識し、継続的な取り組みを行っていきます。

その他の「欧州での社会貢献活動」 

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4年連続で「SNAM サステナビリティ・インデックス」構成銘柄に選定

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社が独自に設定している「SNAMサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に、ブラザー工業株式会社(以下、ブラザー工業)は、2012年から4年連続で選ばれました。

Member of SNAM Sustainability Index 2016

「SNAMサステナビリティ・インデックス」は、2012年8月から設定されており、SOMPOリスケアマネジメント社の環境調査とインテグレックス社の社会・ガバナンス調査から企業のESG(環境・社会・ガバナンス)を評価し、構成銘柄を選定しています。
年金基金や機関投資家向けなど、ESG評価の高い企業の株式に投資する社会的責任投資(SRI: Socially Responsible Investment)ファンドの運用に活用されています。

設定当初から4年連続での採用は、ブラザー工業のESGの取り組みが継続的に評価された結果と捉えています。

ブラザーグループは、これからも中長期的な視野に立ってグローバルなCSR経営を推進することで、すべてのステークホルダーからの信頼を積み重ねるとともに、さらなる事業の成長を目指します。

その他の「IRコミュニケーション」 

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2016/12/1
ビジネスパートナーとともに「お取引先から 」を更新しました。

生徒たちが操作を習得するためにミシンを寄贈

センターを訪問し、ミシンを寄贈
センターを訪問し、ミシンを寄贈

販売拠点であるブラザーインターナショナル(ガルフ)Fze トルコ支店(以下、BIC(GULF) トルコ支店)は、障がいのある生徒たちが学ぶ職業教育センター(以下、センター)を支援するため、2014年にプリンターを、2016年にミシン5台を寄贈しました。

このセンターは、トルコ・イスタンブールの郊外に位置するクチュクチェクメジェ地区にあり、国の支援により設立された学校です。生徒たちは理容、調理、飲食サービス、手芸などの実習授業を通して、社会に出て働くための知識や技術を学んでいます。
BIC(GULF) トルコ支店では、ミシンの操作を習得することは生徒たちが社会に出て働くために役立つと考え、センターが希望するミシンの寄贈を行いました。
センターを訪問し授業を見学したBIC(GULF) トルコ支店の従業員は、読み書きも不自由な生徒たちが顔を輝かせながら授業に参加する姿を見て、とても有意義な支援だったと感じました。

発表会でダンスを披露する生徒たち
発表会でダンスを披露する生徒たち

2016年5月11日には、クチュクチェクメジェ地区の障がい者週間の一環で生徒たちの発表会が開催されました。この発表会には、地区知事や市長、学校関係者や生徒たちの保護者とともに、BIC(GULF) トルコ支店の従業員も招待されました。生徒たちのダンスや劇、歌の披露と、生徒たちが書いた絵が展示されていました。

発表会の後、BIC(GULF) トルコ支店の責任者は「ブラザーグループのモットーである"At your side."に基づき、今後もできる限りの支援をさせていただきます。センターの活動が若者たちを幸せにすることを願っています」と述べました。

BIC(GULF) トルコ支店は、これからも地域に対する貢献を常に意識し、継続的な取り組みを行っていきます。

その他の「アジア・オセアニアでの社会貢献活動」 

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2016/11/1
ブラザーグループのCSRに「CSRデータ 」を公開しました。
2016/9/27
2016年版「CSRの取り組み」、「環境への取り組み」のPDFを公開しました。

「ブラザーグループ健康経営理念」を制定し、従業員の健康管理を推進

ブラザーグループは、モノ創りを通して優れた価値を創造し、世界中のお客様に製品やサービスを提供するため、全ての従業員がグローバルに日々活躍しています。
その活動の基盤となる「基本方針」と「行動規範」が定められた「ブラザーグループ グローバル憲章 」に示されているように、従業員が長期にわたり才能とスキルを発揮するためには、一人ひとりの健康管理が重要であると考えています。

2016年9月、ブラザー工業はブラザーグループ健康経営理念(以下、健康経営理念)を制定しました。
今後は新たに設置した最高健康責任者(CHO:Chief Health Officer)のもと、健康経営理念に基づき、さまざまな活動に戦略的に取り組んでいきます。

ブラザーグループ健康経営理念
ブラザーグループは、従業員一人ひとりの心身の健康こそ大切な「財産」ととらえ、『明るく・楽しく・元気に』、活き活きとさまざまな能力を発揮できることが、グループの成長につながると考えています。
従業員一人ひとりが健康であることは、ブラザーグループの継続した発展の礎であるとともに、健康寿命の延伸など社会の要請に応えるものです。
健康経営の実現のため、会社・労働組合・健康保険組合が一体となり、従業員の健康の保持・増進に戦略的に取り組みます。

ブラザー工業株式会社
代表取締役社長
最高健康責任者
小池 利和

健康経営推進体制

健康経営推進体制を構築し、PDCAサイクルを回して、今まで以上に効果的・効率的な従業員の健康の保持・増進活動を展開していきます。
まずはブラザー工業および国内のグループ会社から活動を推進し、順次海外のグループ会社に展開する予定です。

ブラザーグループ健康経営推進体制図

ブラザーグループ健康経営推進体制図

ブラザーグループ健康経営推進協議会

ブラザー工業および国内のグループ会社の安全衛生担当責任者が年1回集まり、従業員の健康に関する課題を抽出し、次年度の活動方針を決定します。

健康支援ミーティング

ブラザーグループ健康経営推進協議会で決定した方針に従い、具体的な活動内容を決め、実施方法の検討とその結果の評価を行います。ブラザー工業人事部健康管理センターとブラザー健康保険組合の保健推進センターおよびブラザー記念病院が連携し、労働組合と協働したイベントの開催など健康の保持・増進のための活動を推進していきます。

その他の「労働安全衛生」 

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2016/8/31
「CSRの取り組み」、「環境への取り組み 」を更新しました。
2016/8/1
ビジネスパートナーとともに「お取引先から 」を更新しました。